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周庭(アグネス・チョウ)他3人香港デモリーダー拘束!

周庭(アグネス・チョウ)他3人香港デモリーダー拘束!

香港デモの精神リーダー周庭(アグネス・チョウ)さん逮捕!
これには驚いた!
人民解放軍の武警が香港駐屯地に入った
北戴河会議で10月1日迄に鎮圧決定との情報
「天安門大虐殺」の暴挙に打って出るか?
習近平の狂気の独裁が発動されるか?

 

まさに風雲急を告げるというのはこの事だ。

この重大事案に比べて、

韓国の痴戯じみたやり取りなど、

非情な覇権国家中共の暴挙前には霞の彼方に追いやられる。

習近平の暴挙は本物である。

 

その結果を見据えての度胸があるか?

はなはだ疑問ではあるが、

着実に歩を進めている。

これに対峙できるか?

国際世論と、

トランプ大統領の本気度が試される。

 

いや、

それよりも、

日本のアジアでのリーダーシップが問われていると言えよう。

何故なら、

西洋の覇権主義から植民地解放を成し遂げた、

嘗ての日本の責任と力量が問われているのだ。

西洋覇権の残像を放つコミンテルンの創った中共が、

再びアジア全域を植民化する瀬戸際に立たされているのだ。

 

香港の次は台湾だ。

その次は沖縄・九州そして日本だ。

その事大主義に流されているのが韓国だ。

明らかに中共の傍流が、

北朝鮮のチェチェ(主体)思想の化けて、

今や、

文在寅に憑依してカルト化しているのが現状である。

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【転載開始】

香港デモ主催者、31日の抗議活動取りやめ-当局はリーダー3人拘束

2019年8月30日 10:12 JST 更新日時 2019年8月30日 13:51 JST

 

香港の民主派団体、民間人権陣線(CHRF)は30日、集会と行進の開催許可が警察から得られなかったとして31日に計画していた抗議活動を取りやめることを明らかにした。香港当局は2014年の民主化デモ「雨傘運動」を率いた活動家の黄之鋒(ジョシュア・ウォン)氏ら3人を拘束し、約3カ月続くデモへの締め付け強化に乗り出している。

  民間人権陣線の副招集人、ボニー・リョン氏は記者団に対し、当局が許可しなかった集会に参加させて法的責任を負わせることは望まないと説明した上で、集会や行進の許可申請は今後も続けると述べた。


警察本部の外で話す香港活動家の黄之鋒氏(6月21日)
  黄之鋒氏(22)が創設した団体「香港衆志(デモシスト)」が声明で明らかにしたところによると、同氏は30日午前7時30分(日本時間同8時30分)ごろ地下鉄駅に向かう途中で拘束された。黄氏は14年の民主化デモに絡んで法廷侮辱罪で実刑判決を受け、6月に出所したばかり。警察当局の報道官は現時点でコメントできないと回答した。

  黄氏以外に香港民族党の創設者で独立派の陳浩天(アンディ・チャン)氏、活動家の周庭(アグネス・チョウ)氏も拘束された。


周庭氏
  警察当局は29日、民間人権陣線が呼び掛けていた31日の大規模抗議活動を禁止。今回の3人拘束は中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案への反対がきっかけで、民主化を求める事態に発展した抗議活動に対する取り締まりを強化する一環のようだ。

  デモシストの共同創設者、羅冠聡(ネーサン・ロー)氏がワッツアップのグループ内で投稿したところによれば、メンバーの周庭氏は30日午前に自宅で拘束された。陳浩天氏はフェイスブックで29日に空港で拘束されたと訴えていた。


陳浩天氏
原題:Three Hong Kong Protest Leaders Arrested Before Weekend Rallies、H.K. Organizer Cancels Sat. Protests After Failing to Get Permit(抜粋)【転載終了】

【参考資料】

本日のつぶやき⇒https://twitter.com/hyouhei

 



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