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大きく変わる日本周辺の国際環境…日本を見つめる目!

大きく変わる日本周辺の国際環境…日本を見つめる目!

大観するに日中・日韓関係は大きく変わった!
北朝鮮は昔も今もヤクザ国家であったが、
これに韓国が堂々加わった
日中友好は中共の覇権政策の隠れ蓑であった・・・!
多くが盗まれ、人質、「物と金の差し押さえ」が実態か・・・?

 

それが天下に晒されつつある事が大変化だ。

そして、

その事が世界に「真実」として認められようとしている。

反日・侮日のウソが暴かれ、

それを振りまいた中共・韓国が発言権を失っている。

 

G20の状況に鑑みれば、

それは明らかだ。

中共主席「習近平」は大きな体を折り畳むようにして、

一言も歴史問題発言は発しなかった。

韓国文在寅(ムンジェイン)大統領に至っては、

首脳会談さえも拒絶されて、

その存在感を無視された。


直後の対韓国輸出厳格化発動に至っては、

ほとんど韓国特有の「火病(ファビョウ)」を引き起こして、

取り付く島もない状況に至っている。

対韓国輸出規制では無い、

報復処置ではないところが、

振り上げた拳の下し処を失って「火病(ファビョウ)」を引き起こしたのだ。


これまで韓国を特別待遇(ホワイト国待遇)を中断したに過ぎない。

普通の国対応したに過ぎない。

その真意は、

寧ろ敵性国待遇に変化するだろう。

これは米国が韓国をテロ支援国家として認め、

敵性国家として認められれば、

そうなる。


その状況を作ったのは

他ならぬ韓国であり、

文在寅(ムンジェイン)大統領という事が、

次第に明らかにされるだろう。


中共は、

米中貿易戦争により、

敗北濃厚となった。

中共の対外進出はそのエネルギーを完全に失った。

経済の低迷をはっきりと示し始めたからだ。

今でこそ鼻息は荒いが、

「鼻息が荒い」という事は余裕を失っているからである。

 

香港の大規模デモは、

予想をはるかに凌ぐものとなった。

非情な中共政権は大虐殺をも視野に入れた弾圧を

捨てないだろうが、

果たして果敢に実行できるだろうか?

 

その前に、

国内各地の反中共デモは広がっていくだろう。

国際環境も、

新疆ウィグル・チベット・内モンゴル・旧満州・・・、

の支配過程と現状が世界に暴かれ、

その言い訳に翻弄されることとなる。

 

対外進出どころではない。

国内の反抗鎮圧に国防費を凌駕する人・物・金を費消する事となる。

その内、

面従腹背している中国共産党員が正体を顕すことになる。

共産党離党者の多い。

やむなく経済のために入党している党員も、

圧倒的に多いのが現状だ。

 

国家資本主義を目指しているようだが、

その実、

共産党独裁資本主義であって、

資本の自由も、

競争の自由も全くないのが現状だ。

その中から、

イノベーションも真の企業家精神も生まれない。

 

盗み取った技術と模造した製品は、

物質一辺倒の唯物思想観にとっては相性が良い。

元来、

共産主義者、イデオロギー信奉者は

自分で考えたり疑問を抱いたりしない。

要するに、

創造性が皆無である。

 

しかし、

これには限界がある。

批判はするが創造はしないからで、

イノベーションなどは無縁の人々である。

創造性と言うのは、

神と同じ属性で、

無神論者にはそれが無いか希薄だ。

 

ここに中共の限界がある。

中国共産党の限界は既に見えている。

盗み・真似し・剽窃した先には何も生まないからである。

その事が証明されるのは、

もうすぐだ。

米中貿易戦争・安全保障上の情報統制だ。

 

日本の対韓国輸出厳格化もその流れだろう。

これでも韓国のウソが暴かれ、

限界が露呈する。

 

さて、

世界も大きな変動期に差し掛かった。

トランプ現象もその一つだが、

単なる現象と言うのはトランプ大統領に失礼だ。

「我々には計画がある・・・」Q計画ががその根底にある。

過日、

ワシントンでは独立記念集会が開かれたが、

合わせて軍事パレードも盛大に取り粉われた。

それだけではない。

UFOまで参加したという貴重な情報がある。

 

信ずる信じないは自由である

 

 

気象もおかしい。

北米には氷河期の様な寒冷現象があるし、

ヨーロッパは驚異的な熱波とその後を追うように

異常な寒波が押し寄せている。

 

日本も例外ではない。

今年の夏は暑いか?

疑問に思わざるを得ない冷夏の前兆が見える。

と言うより、

異常高温の北海道と遅すぎる梅雨が列島を襲っている。

雨と言えば、

ゲリラ豪雨だ。

 

これは地球の寒暖の気団が所構わず出没しているという事だ。

寒暖と言うけれども、

寒気団一つが襲うと、

排外された熱波が余所を襲うという構図である。

太陽の低活動と地球熱圏の縮小が考えられる。

上層過冷却寒気団が至る所を襲っているのだろう。

 

このことについては、

後日、

考察してみたい。

【参考資料】

本日のつぶやき⇒https://twitter.com/hyouhei

 



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