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連続する災害・・・台風、直下型地震!

連続する災害・・・台風、直下型地震!

台風21号(JEBI)の熱りも冷めぬ未明、
北海道では震度7の激震が襲った・・・!
追いつかない
今度は何が起こるか?
そんな思いである・・・。

 

到底、

記事が追いつかない。

世情の動きも同じである・・・。

なので、

最近はもっぱらリツイートで失敬している状況だ。

 

世情は収束に向かっているが、

天災は計り知ることができない。

最近の天災は忘れる前から訪れる・・・。

何かの意図が働いているとしか思えないことがある。

ひょっとして、

地軸の転換が間近に迫っているのかもしれない・・・。

 

さて、

「平成30年北海道胆振東部地震」は、

唐突であったかもしれないが、

危惧された情報は少なくない。

 

 

 

震源地は、

震度7の激震であったようである。

不運にも多くの人命が失われた・・・。

その数は数十名に上る可能性がある。

 

電力が全滅した。

何より大きな衝撃は、

電気(エネルギー)の消滅である。

これは大きな気づきを与えてくれる。

現代の文明は電気が命だ。

それが一瞬にして失われるとその衝撃は大きい。

 

にも拘らず、

その復興は早いだろう。

第二室戸台風と同等と思われた台風21号(JEBI)も

甚大な高潮と驚異的な強風でも、

何とか最小の人命でほっとした。

伊勢湾台風では数千名もの人命が失われたのだ。

 

今回の地震も同じである。

震度7の激震でも、

何とか持ち堪えた感は拭えない。

自信を失うことはない。

確かに、

堅牢な国土に向かっているのだ。

日本は。

 

迷彩服の自衛隊諸君の活躍はめざましい。

発災の30分後は、

出動態勢を整えていたと聞く。

共産党とその取り巻きは、

その救援を固辞するだろうか?

そのことが、

日本国民全体に問われている。

  

【転載開始】”海外記事”

侵略:台風13号が徳島に上陸したばかりで、25年ぶりの台風と全日本警戒

台風13号が徳島県に上陸したばかりです。25年後、それは最も危険な予想上陸です。気象庁は、このレベルの非常に強い強度で台風が最後に襲ったのは25年前だと言います。


2018年9月4日(火)、西日本大阪の強力な台風の後、転倒した車が街頭に現れている。火曜日に西日本を襲った強力な台風が、大雨で沖合の主要国際空港と強風を吹き飛ばしタンカーを接続橋に入れ、土地と航空機の旅を混乱させる。(遠藤コータ/ AP通信経由)

避難勧告は広範囲に実施されている。また、公共交通機関へのキャンセルや遅延もあります。
風はすでにいくつかのダメージを与えている。転倒したトラックや破片が飛び散っているという報告があります。

神戸市や大阪府では、数十万人が避難勧告を受けています。
関係者によると、雨により土砂崩れや洪水の可能性が浮上している。西日本全域で一部の避難命令を含むその他の勧告が出されている。
交通も混乱している。京都、大阪、神戸の一部の鉄道サービスは中断されています。


2018年9月4日(火)、西日本大阪の強力な台風の後、警察官が浸水した道路の横に立っている。火曜日に西日本を襲った強力な台風が、大雨によって大陸の主要な国際空港と強風タンカーを接続橋に吹き込み、土地と航空機の旅を混乱させる。(遠藤コータ/ AP通信経由)


2018年9月4日(火)、大阪市の強力な台風の後、建物の足場が破壊され、崩壊した。火曜日に強力な台風が西日本を襲って大雨が降ったため、タンカーを接続橋に吹き飛ばして、土地や航空機の旅を妨害します。(AP通信経由の伊藤信/共同通信社)

航空会社は、西日本を中心に火曜日に予定されている国内線600便以上をキャンセルした。

【転載終了】



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