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台風13号は8月9日東海・関東直撃!

台風13号は8月9日東海・関東直撃!

間違いないだろう・・・!
直撃は免れても沿岸を掠めて東進!
厳重な警戒を要する・・・。
大いに暑気払いになろうが警戒が先だ!

 

これから発達する・・・。

典型的な秋型台風の様相を呈してきた。

今年の夏は早く訪れて、

秋の訪れは例年にも増して早いかもしれない。

全く、

個人的な直観である。

 

それにしても、

上陸直前乃至は直後に直角ターンする公算になったが、

まことに、

何時もながら可笑しな動きをする・・・?!

 

名古屋40度C、

沖縄30度C・・・。

ホノルルは28度Cと言うのはちょっと可笑しくはないか?

素人目にも、

地球温暖化とは違うメカニズムが有る!

と直感させられる。

 

つまり、

地域温度の偏りが酷くなっているのだ。

寒暖が異常である。

そのメカニズムの解明が求められる。

今、

その一端であるジェット気流が、

北で蛇行しているから西日本は異常高温なのだ。

同時に、

東北では局地豪雨が頻発している。

 

台風が直角ターンするのはそのためである。

すると、

西から風を引き込み、

ジェット気流を押し下げるだろうから涼しくなる。

 

今中部シベリアは

ところに依っては真冬の気温だ。

南極はとてつもなく寒い。

 

マイナス97度Cともなると、

深呼吸すると即死するレベルと言うからすごい。

狂気の沙汰だ。

 

この過激な温暖差はどこから来るのか?

これが問題である。

地球温暖化などと言う一括りで説明出来ない。

このメカニズムはともかく、

現在地球の環境は変化との途上にある。

だから、

大きく寒暖の開きが激しくなる。

 

激しい豪雨は、

寒暖の開きが大きすぎる前線で発生する。

今、

その前線が東北に差し掛かっている。

 

いずれにしても、

警戒するに越したことはないし、

警戒は最悪を想定して対応すべきだ・・・。

 

 



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