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Q:世界を救う計画

Q:世界を救う計画

さて、
注目すべき動画が公開されている・・・。
だれが制作したのか?
詳細は分からない・・・!
描かれていることはおそらく真実だ!

 

JKFジュニア―が飛行機事故で亡くなった。

あのJFケネディー大統領の長男、ジョン君である。

言うまでもなく、

元合衆国駐日大使のキャロライン・ケネディは彼の姉である。

 

「暗殺」された・・・?!

その確信は以前から変わらない。

その犯人は・・・?

それはこの動画を参照されると分かる。


<Q:世界を救う計画>

 

今や大きく世界の支配構造が変わりつつある。

「世界を救う計画」が密かに進められつつある。

そして、

それはほぼ間違いなく勝利を収めつつある。

2世紀超のイルミナティー支配が崩れつつあるのである。

 

未だ、

世界は混乱の只中にあるが、

その配下の残党が荒れ狂っているからである。

趨勢は定まりつつある。

 

その兆候を見定めようとするなら、

この動画が端的にそれを示しているだろう。

その他の諸般の見解は兎も角として、

大勢は間違いがない。

 

その為にトランプは登場した。

プーチンもその一人だ・・・。

これから、

後に続く指導者も現れるだろう。

漸く、

世界は光を見出しつつあるのである。

Q:世界を救う計画

 

【転載開始】

①『Q-世界救済計画』https://rakusen.exblog.jp/27453409/

どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはない?
そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?と。
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?

もしも、それら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?

実は世界を腐らせている奴らがいて、そいつらが意図的に食べ物に毒を入れたり、自作自演の戦争をでっち上げることにより、人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?
「そんなこと、非現実的な思い込みだよ」と、キミは馬鹿にするかもしれない。

ならば、お話しよう。

“犯罪者” って知ってるよね。家に泥棒に入り、電話を盗み、逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。
皆、何らかの形で犯罪者と関わったことがある。
犯罪者は、法律なんかそっちのけで、他人の権利よりも自分の利益を優先する。

ここで、この事実を拡大して考えてみよう。

犯罪者はビジネスや政治に成功し、私たちのリーダーになることもある。
犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。(ブッシュ)

奴らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。
そして、奴らの仲間だけが可能な限り大金持ちになるように取り計らう。

犯罪者大統領は、他の国の犯罪者大統領と共謀してよりグローバルな犯罪行為に手を染める。
麻薬製造売買、人身売買、あらゆる金儲けが何でもできる。

20世紀は戦争、経済の大混乱、飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。
私たちはいつでも、それらを「人間の本質だから仕方ない。この世なんてそんなもんさ」と、当たり前の事として受け入れてきた。

「人間は所詮弱い生き物。だから、争いが絶えないのは致し方ない」
この勘違いこそが、悲劇の始まりだ。

あなたは犯罪者ではない。私も犯罪者ではない。
ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えるのか?

“人間の本質” なんかではなく、故意に仕掛けられた “何か” の結果だったとしたら?


②(2:04)資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、
それが貧困の原因だと、私たちは教えられてきた。
それは同様に戦争、犯罪、飢餓の原因なのだと。
またある者たちは、全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。

でも実は、どちらが原因でもないんだよ。争ったり差別したりするのは “人間の本質” なんかじゃない。他人から物を奪ったりするのも “人間の本質” なんかじゃない。

最初から今まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知れ!(クリントン夫妻)

そうだ、奴らは権力を手に入れた。それは犯罪者が決して手に入れてはいけない強大な権力だ!(ブッシュ、ブレア)

奴らはメディア企業のトップに上り詰め、ニュースと娯楽を操作する力を得た。(CNN)

奴らは金融システムのトップにも上り詰めた。(FRB)

大統領執務室にも(ホワイトハウス)
ブリュッセルにも(EU)
バチカンにも(ローマ法皇)
王室にも(英国王室)
奴らはコッソリと忍び入って来た。

奴らは農業企業のトップに君臨し、食糧供給をコントロール。(モンサント)
さらには、私たちが病気のとき頼りにする製薬会社も牛耳っている。

誰も奴らの蛮行を止めることはなく、奴らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。
奴らは最初に、世界中の富を蓄えた。

そして、中央銀行という金融システムをでっち上げて政府に貸し付けて利子をとり、国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。
人々の財産はどんどん減っていき、奴らの財産はみるみる増えていった。際限なく。

犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになってしまってからは、自分たちが不当に儲けた財産の保全が、奴らにとって最優先の課題となった。

あまりにも苦しい状況になり、貧困に耐えかねた怒れる市民が暴動を起こすことは非常に厄介だ。
犯罪者様たちに刃向かう者がいてはならない。
だから犯罪者たちは、私たちの怒りの矛先が奴ら自身でなく、私やあなたのような一般の人々に向くように工作した。

犯罪者に支配され、3つも仕事を掛け持ちしなければ生きられないなんて、不幸だ。
私たちがこんな状況に我慢できないことを、奴らは知っている。

だから奴らはメディアを操って
黒人と白人が、
男と女が、
若者と老人が、
イスラム教徒とキリスト教徒が、
互いにいがみ合い、争っているかのような偽りの事実を宣伝した。

犯罪者たちは、「解決すべき問題があるから、私たちは攻撃し合う。相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。

コトを早く進める為に、奴らは私たちの最大の強みである “人間らしさ” に集中攻撃をかけた。
『家族』だ。

奴らの持つ文化への影響力を利用して、犯罪者たちは、崩壊した家庭、失われた若者らしさ、そして薬物の乱用をする文化こそが人気があると宣伝した。

奴らが他にどんな手口で私たちを弱めようと攻撃を仕掛けてきたか、1日かけても語り尽くせないが、聞けばきっとあなたは吐き気を催すだろう。

私たちは生きていくだけで精一杯なのだ。

③(4:34)さて、それでは、良い人々は一体どこにいるの?
良い人々はただ、結婚して、子供をもうけ、生計を立てて自由を楽しむ。

そう、かつてはとても良い人間もいた。(ケネディ大統領)
良い人間のうちの1人は、1961年の1月にアメリカ合衆国の大統領になった。
彼は犯罪者の存在を知っていて、奴らを駆除しようとした。
彼は奴らが私たちに何をしようとしていたか知り、奴らと戦おうとした。
残念なことに、彼は奴らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。

レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。
彼はもうすでに、強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼすべてが、犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。
彼の経済政策は将来有望だった。
しかし、犯罪者(ブッシュ)は、自分たちの権力を維持するためにはアメリカ経済を弱くする必要があった。

レーガンは暗殺未遂に遭った。成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、犯罪者たちが良しとしなかったからだ。

良い人たちに、暗雲が立ち込めた。

④(5:33)誰かが立ち上がり、正しい事をしようとする度、
奴らに阻止された。(JFKジュニア、ジュリアン・アサンジ)
私たちはいつか、自由の身になれるのか?

犯罪者たちはディープステート、または秘密結社として知られていた。なぜなら、奴らはあらゆるシーンの陰で、裏で我々を操っていたからである。

レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者であった。そして、奴らの組織は強く、大きくなっていった。

犯罪者大統領が就任する度毎に、悪の闇はさらに深まり、アメリカと世界は沈んだ。

世界は 真っ暗な闇へと沈んでいった。

⑤(6:02)そしてそれからどうなったか、言った方がいい?

工場は閉鎖され、失業者が溢れ、人々は病に倒れ、薬物中毒が蔓延、イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。

ヨーロッパへの難民の流入、ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、そして大量虐殺。

完全なる悲劇。

これらの悲劇は 仕方がないことだと思う?
いや、そんな事ないんだよ!

⑥(6:23)そう、ここから新しい局面に入ったんだ。
将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、それは永遠に、前例のない最高のストーリーとなることだろう。

出だしはこうだ。

何人かの良い人たちがまだ、権力の座にいた。
彼らは人間性と法律を重んじた。

犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、良い人たちは自分たちの計画を立てた。

情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったんだ。

インターネットが各家庭に普及し、電化製品がスマートになり、人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。

世界を支配していた犯罪者のコントロールを終わらせるチャンスが来たんだ。

私たちは繋がり、追跡可能となり、監視されるようになった。
しかしそのことは、犯罪者にとっても同じことだった。

奴らも私たちと同じように、EメールやSNS、そして即時コミュニケーションに依存するようになった。

その事は犯罪行為を容易にしたが、同時に奴らの犯罪の追跡をも容易にした。正しい人間から追及されたならば、その瞬間即座にその犯罪は公に晒されてしまい、これ以上の悪事を働くことを阻止することができるからだ。

この新たな情報社会において、軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点を当てた諜報機関を持つべきだと考えた。
それらはNSAと呼ばれた。

この話において、NSAの重要性を無視することはできない。
NSAでは、全てデバイスでの通話、Eメール、メッセージなどが蓄積され、アーカイブされた。

誰かが病院に予約を入れた話から、ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。

心正しい者がNSAで情報収集をすれば、私たちからいつのまにか盗んだり、私たちを全滅させようとするような邪悪な犯罪計画の全貌を 明らかにする為に十分な情報が得られるのだ。

その事を頭に入れたところで、『計画』についてお話しよう。

⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。

この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。

アメリカは2つの選択肢に絞った。

ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。

明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。
まだ多くの人々が、秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねなかった。

やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。

カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。(不正選挙)
圧倒的勝利をおさめる必要があった。

アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、トランプに大統領選に出馬するように依頼した。人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。

トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。

彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。

トランプが政権の座を狙っていると分かると、犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。

トランプが勝利した時もまだ、秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。

負けたことにショックを受けた奴らは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。

ここでまた話はNSAに戻る。

全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。

トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。

要するにこういうことだ。

世界はここのところ、ドラマチックな隠れ戦争が勃発中だったのだ。それは 聖書の中の話のごとく文字通り、善と悪の地上での戦いなのである。

⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。

この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。

アメリカは2つの選択肢に絞った。

ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。
または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、合法的に勝利することだ。

明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。
まだ多くの人々が、秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、暴動が起きかねなかった。

やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。

カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、どちらに投票しようが、投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。(不正選挙)
圧倒的勝利をおさめる必要があった。

アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、トランプに大統領選に出馬するように依頼した。人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。

トランプを候補者にしたのは良い選択だった。なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。

彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。

トランプが政権の座を狙っていると分かると、犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。

トランプが勝利した時もまだ、秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。

負けたことにショックを受けた奴らは、諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、トランプをはめて追い出す計画を立てた。

ここでまた話はNSAに戻る。

全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、トランプの追放は阻止された。

トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。

要するにこういうことだ。

世界はここのところ、ドラマチックな隠れ戦争が勃発中だったのだ。それは 聖書の中の話のごとく文字通り、善と悪の地上での戦いなのである。

⑧(10:35)簡単な言葉で言い表わせないが、良い人たちが勝利している、と言える。

秘密結社は北朝鮮を完全支配していた。
奴らは金王朝を乗っ取り、彼らを人質にとり、世界を脅す為に、核爆弾の火薬庫として温存してきた。
金正恩が突然平和宣言したのは単に、彼がディープステートが駆除された事を知ったからだ。
トランプの勝利から1年以内に、ISISも解散した。

充分時が経ったので、私たちは皆、パターンが読めてきた。

私たちの最大の心配事はだんだん小さくなっていった。そして、平和が戻ってきつつある。
これは、良い人たちがこの戦争に勝利した証拠なのだ。

でも、まだ終わってはいない。

たくさんの事が改善されてきてはいるが、皆、たくさんの有名な犯罪者たちが未だ自由の身であると知っている。
特に最ボスであるクリントン、ブッシュ、オバマらが。

その話は、次の章で。

⑨(11:25)だから “Q” を始めたんだ。

NSAにいる良い人たちが、”Q 情報拡散プログラム” を始めた。『素晴らしい目覚め』という草の根運動を起こすために。
最初は闇のインターネットチャンネルだったんだけど、今はメインストリームとなっている。

Qは、世界イベントや真実を求める人たちの楽しい娯楽だったんだけど、そろそろもっと重要な局面に入り始めた。
ディープステートとの戦争が明るみになった時、即座に情報を伝え続けるという役割を担っている。

具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。

そうだよみんな。私が言及している犯罪者とは、有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのこと。


私たちの信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた方々のことだ。

奴らはとても悪いことをしてきた。その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。そして奴らはまもなく厳罰を受ける事になるんだ。
Qを最初からフォローしてくれた仲間たちが、これから起こる出来事を解説してくれる。

私たちはほんの小さな取るに足らないグループだった。私たちは皆、目に見えない敵の奴隷だった。

私たちは気づいた。問題は資本主義でも共産主義でもない。民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。イスラム教でもキリスト教でもない。
私たちはそれが、とても強力なパワーを持った犯罪者集団だったことを知っている。

さあ、奴隷たちよ。シートベルトを締めて、本物の敵を見きわめよ。そして、新しい未来を受け止めよう。この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、勇敢な愛国者たちの為にも。

アメリカに神の祝福あれ。【転載終了】

 

 



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