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毒ガス偽旗作戦に協力させられたシリアの子供達の証言!

毒ガス偽旗作戦に協力させられたシリアの子供達の証言!

シリアのウソはトマホーク攻撃という、
なんちゃって報復が仕組まれた・・・!
ロシア避難が繰り返されている。
軍産複合体との騙し合いが続いている・・・。
トランプ=プーチン会談も囁かれいている・・・?!

 

分かりにくい情勢が繰り返される。

シリアの毒ガス攻撃は無かった。

在ったのは、

見せかけ攻撃のプロパガンダ撮影が仕組まれた。

そこいらのシリア少年たちが繰り出された。

報奨は「甘いナツメヤシ」だった。

 

何という卑劣な誤魔化しだろう。

 

それに騙されて、

トマホーク報復攻撃は始まった。

着弾地点は予め通報済みであって、

世紀の茶番劇が繰り広げられた・・・。

 

誰も死んだという者は報告されていない。

又、

誰も毒ガスで死んでない。

 

最近では、

東グータでは化学兵器工場が見つかるという情報もある。

混沌としている。

混沌とは何もかも入り混じっている状況であって、

真実ではないのだ。

 

カオスの中で

都合よく情報操作が為され、

争いの種が蒔かれているのである。

2018 04 19 SyrianboyJP omuakbdf n5z

 

【転載開始】

東グータの「化学兵器攻撃」演出の参加者、スプートニクに詳細を語る【写真】
© Sputnik / NOUR MOLHEM
中東
2018年04月20日 23:50

スプートニク特派員は、ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマで行われた化学兵器の攻撃の演出撮影に参加した少年に接触することに成功した。

ムスタファ(10)という名前の少年はドゥーマに住んでいる。

反体制派武装勢力「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」におびえていたため、スプートニクのジャーナリストたちに話すことを長い間拒んできた。


ジャーナリストたちが、撮影について語ってくれるよう頼むと答えとして「ぼくが話しても、あなたたちはぼくを殺さない?」とたずねた。

少年は、こどもたちが指令を遂行すれば「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」の人びとが甘いナツメヤシをくれると約束したと語った。

「こどもたちが病院のちかくで集められて、ぜんぶ正しく遂行すればクッキーとじゃがいもの入った袋をもらえると言われた。人びとが大きな袋を複数個持ってきたけれど、ぼくたちは、なかに何が入っていたかわからなかった。ぼくたちは蛇口から水をかけられた。その後大人たちが走ってきて子供たちをつかんで、病院の建物の中へ。そこではぼくたちは写真をとられた。そのあとぼくたちには約束の食料が配られて、言うことを聞いてよく振る舞ったから遊んでもいいと言われた。」【転載終了】

 

【転載開始】

シリアにおける「化学兵器攻撃」の撮影に参加した少年がその詳細を語る【写真・動画】
© REUTERS / White Helmets/Reuters TV
中東
2018年04月19日 03:01(アップデート 2018年04月20日 16:17)

シリアの首都ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマにおける化学兵器攻撃の「犠牲者」として民間防衛隊「ホワイトヘルメット」の動画で紹介されたシリア人の少年ハサン・ディアブ君が、撮影の詳細を明らかにした。

ディアブ君はテレビ局「ロシア24」の番組で「僕たちは地下にいた。ママは僕に今日は食べるものが何もないから明日になったら食べましょうと言った。外で叫び声が聞こえた。病院に行きなさいと叫んでいた。僕たちは病院に走った。病院に入ったとたんに僕はつかまえられて水をかけられた。その後、僕たちは他の人たちと一緒にベッドに寝かされた」と語った。



テレビ局の従軍記者エヴゲーニー・ポッドゥブヌィイさんは「少年は食べるものが何もなかった。彼にはこの撮影に対して米、ナツメヤシの実、クッキーが提供された」と語った。【転載終了】



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