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シリア軍は東部ゴータから多くの家族の出口を確保

シリア軍は東部ゴータから多くの家族の出口を確保

先ごろシリア東部ゴータが解放されたが・・・
多数の住民が人間の盾として使われていた!
シリア陸軍は人道回路を確保し、
そうした住民を多数救出した・・・!

これでシリアの解体は潰えた。

ダーイシュ(IS=イスラム国)は単なる諜報機関に依る

人工テロ集団であった事で歴史に名を残す。

辛くも、

イルミナティー中東戦争画策は寸でのところで防がれた。

極東問題であるが、

北朝鮮の金正恩は非核化に同意して、

トランプ大統領と買うことになる見通しだ。

トランプ大統領はそれに応じた。

トップ会談は行われるだろう。

ところが、

すんなりと非核化が行われると見通すことは出来ない。

いわゆる時間稼ぎが金正恩の本音である。

トランプ退陣を見越しての戦術的譲歩が図られるであろう。

これまでの繰り広げられていた流れである。

それを見破り、

トランプ大統領が断を詰めるか、

見物である。

当然の可能性であるが、

軍事的選択が容易く手放されることはない。

これが短期的な見通しである。

さりとて、

取りあえず緊張が緩んだことは事実である。

さて、

シリア戦線は反政府勢力は駆逐されつつある。

ダーイシュ(IS)は既に壊滅したことになっているが、

反政府勢力とダーイシュ(IS)は姿を変えた、

同じ狢(ムジナ)である事は、

既に暴露されている。

ホワイトヘルメットはダーイシュ戦士が

掛け持ちしている。

シリア東部ゴータにもホワイトヘルメットが、

出没している。

そして、

手法は同じである。

手法と言うのは、

住民を人間の盾として使い、

爆撃の犠牲者として世界に大々的にプロパガンダする。

その盾となった住民がシリア陸軍によって救出された。

人道回廊が機能したのである。

卑劣と言えば卑劣であるが、

それがテロリストの常套手段であるから、

反政府勢力=テロリストと言うことになる。

موفد الإخبارية السورية ربيع ديبة :

【転載開始】

ビデオ:シリア軍は東部Ghoutaから多くの家族の出口を確保する

土曜日にシリアのアラブ軍ユニットは、ダマスカスの田舎のGhouta東部にあるMesrabaの町のテロ組織が抱えていた多数の家族の出国を確保した。

サンパウロ記者によると、陸軍部隊は、テロ組織によって人間の盾として握られた女性や子供を含む数十人の一般市民の出国を確保している。

記者は、家族は繁華街の中心に移転し、彼らの基本的な必要性をすべて提供したと付け加えた。

解放された家族は、彼らがメスラバからテロ組織のメンバーと一緒に去ることを拒否し、シリア軍の到着を待って解放し、安全な場所に移動させると述べた。

テロリスト団体は、Ghouta東部に何百もの家族を抱え続けており、Al-MlihaとAl-Wafedeenキャンプにつながる2つの人道廊下を離れることを避け、離れることを試みている。【転載終了】

大要はこうである。

表向きアメリカはシリアを非難するが、

実質的な支援は中断している。

これはもう既に去年からだ。

だが、

影の政府と言われる諜報機関の一部には、

隠然として支援している分子がある・・・。

もうそれを次第に出来なくなるだろう。

陰の政府を指揮するDeepState(ディープステイト)は、

イルミナティーである。

ハザールマフィアと言っても良いし、

軍産複合体という向きも同じだ。

それらの最期の足掻きが今行われている・・・。



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