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島嶼巡航・・要するに日本列島線の中共空軍に依る巡航!

島嶼巡航・・要するに日本列島線の中共空軍に依る巡航!

北京語で「绕岛巡航」と書くらしい・・・
「一帯一路」の航空版だ・・・!
勝手に巡航しなくてよろしい!
というのが応えである・・・!
これを観ても中共の覇権主義が明らかだ・・・!

北朝鮮が南北協議を始めた・・・。

ほとんど見え透いた時間稼ぎの田舎芝居であると見て間違いなかろう。

取りあえず、

平昌オリンピックを口実に南北すり寄り工作の一環である。

常に、

昔もそうであるが、

北朝鮮は全てが工作の連続で、

それが無ければ人工国家は保てないのであるから、

今更感であるがそれで延命が図られるとしたらそれは無い!

それに尻尾振って靡くムンジェイン韓国大統領だが、

政治的に韓国は国体を失って現在に至るのであるから、

南北蜜月が成立したとして、

それは北朝鮮に依る南北統一の一形態に過ぎない。

何しろ、

歴代韓国大統領が全て犯罪人となる運命の韓国である。

何処に、

国体が存在するだろうか?

あるのは国家の体をした漂泊組織だからである。

それは兎も角、

来るべき備えは本命の中共対策だ。

中共の一衣帯水の隣国幻想は捨てるべきである。

隣国プロパガンダは中共の平和攻勢であったが、

今や、

その正体は暴露されている。

「平和攻勢」とは「覇権主義」に衣を着せた外交攻勢に過ぎず、

軍事攻勢はここに明らかであろう。

日本の護衛艦「いづも」の空母化は今に始った訳ではない。

かつても書いた(http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/dc659c24e17f8d12677eb72c7e7372f8)が、

日本の3隻のヘリコプター空母(護衛艦)は、

当初からF35搭載を目的としていた。

言うか言わぬかである。

今だから言うのである。

今だから言えるようになったのである。

はっきり言うと、

中共の空母群は「張り子の虎」である。

遼寧などは中古品も良いところで、

お飾りに過ぎず、

実戦では役には立たない・・・?!

さらに新造船を建造していると聞いているが、

推して知るべしであろう。

本当に実力があれば

アメリカに対して強気に出ることが出来ようが、

トランプに対しては青菜に塩である。

しかし、

威勢だけが良いのである。

それは内政の不安定があるからで、

誇示することが人工国家中共の常套手段であるが、

迷惑なのは日本である。

勝手に列島線などと息巻いて、

海洋制覇等を掲げるものだから、

波高しの風情を醸しだす。

それは恐れるに足らないと観ているが、

同時に、

中共特有の日本工作が喧しい。

これが危険である。

日本の国難は内部崩壊である。

その意味で、

北朝鮮も反日工作で拉致はするわ、

国内テロは仕掛けるわ(オウムサリン事件)で、

厚かましいが、

そのほとんどは暴露されてきた。

ほとほと

北朝鮮の非人道的無宗教独裁国家の内情が知れて来ている。

その意味で、

もう大丈夫であるが、

とばっちりをまともに食らわないように、

用心と対策は必要である。

ところが、

中共の場合は、

図体もデカイし人口は滅茶苦茶多い。

しかも、

その民度はまちまちで正体すら見えない。

言ってみれば、

一人っ子政策で棄民すべき人口が数千万人は居るという状態で、

弾けると制御困難になる気づかいが大きい。

中共国内での戦いなら、

一線での勝敗が決すれば、

国内での遁走で終わるが来ればその処遇に困る。

そう言う状況である。

海警であれ海軍であれ、

日本の海上自衛隊の敵ではないし、

中共空軍と言えども全ての戦闘機はイミテーション戦闘機である。

格好だけは真似しているが、

はたして・・・

という観測もある。

備えあれば危惧するまでもないと観ている。

こう言う状況に鑑みて、

憲法9条等感けている暇はないのである。

憲法残って、

国敗れるなどと言うジョークは頂けない。

その事が今問われている。

誰であれ、

この状況を見据えるなら、

やるべきことは一つ・・・!

国防第一優先である。

戦争は避けたいが、

避けるためにはまず防備である。

国防を重視するのは、

あまりに常識的な感覚だが、

それをさて置いて、

「攻めて来たら、降参する」等という公言を平気でする

芸能人・文化人の頭はどうなっているのであろう?

きっと、

工作か、

無知に過ぎるのであろう・・・。

《绕岛巡航》

这段画面让挑衅者惊呆:中国空军战机作战半径太大了!
]

【転載開始】
2018年01月04日NEW !
テーマ:

みなさん、こんにちは。

 ありがとうございます!

中国解放軍は組織を軍区から戦区に改編、軍事演習・軍事行動に最適にカスタマイズ編成され、習近平が望む「戦って勝てる強軍」を目指しています。

一方で、自衛隊は未だに「隊」であり、軍にさえなっていない上に人員不足、国家にスパイ防止法がなく、軍事費を増やすと左翼が騒ぎ、活動家のデモを針小棒大かつ美しく取り上げるマスコミが軍事費削減と防衛力低下に世論誘導、この偏向マスコミを是正する実効力ある組織体も対策もないというダメっぷり。

本日の坂東学校は、中国国防部が発表した、「一帯一路」と対をなすダークサイド、「绕岛巡航」作戦についてお伝えしております。

彼らの目的はこうした軍事的な動きを常態化させて、日本を含む周辺諸国に太平洋進出を慣れっこにしてしまうこと。【転載終了】




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