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逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!133

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!133

引き続き『マシュー君のメッセージ』である!
個々の社会現象に対する
マシュー君の見解も面白いが、
大きな流れを汲み取ることが
さらに面白い!


とにかく、

フランシス教皇の立ち位置に安堵を覚える。

バチカンが、

小児性愛の総本山であり、

バチカンが世界の武器業界で最大の株主であるといわれる。

悪魔崇拝の総本部がバチカンにある。


いやはや、

世界の七不思議というか闇の底は

計り知れない・・・。

実は悪魔という存在は

常に神殿の近くにすり寄ってくるのである。

見えない世界は

常人が安直に触り得る場所ではない。

Pope Francis: Relationships With Jesus Are Dangerous


【転載開始】

サタンは「私たちよりも知的」であり、彼と会話しないでください - 教皇フランシス

教皇フランシスは、サタンは人間よりも「知的」で、「あなたの頭を回転させる」邪悪な力であると警告しています。彼はキリスト教徒に悪魔を頭に入れさせないようにと訴えました。

"彼は悪いです、彼は霧のようではありません。彼は散らかったことではない、彼は人である。教皇フランシスは、イタリアの新聞La Stampaによってオンラインで出版されたカトリックのテレビチャンネルTV2000とのインタビューの中で語った。「あなたが失われたサタンと話し始めると、彼は私よりも知的だ

"彼はいつも私たちと礼儀正しく思っています。彼はわたしたちの司祭とよく礼拝しています。あなたがこれを気づかないと、彼はやってきて、ひどく終わります」と彼は言いました。

大統領の発言は、魔術師に魔法使いの活動を示す告白が聞こえたら、エクソシズムを使用するよう促してから9ヵ月後に来る。彼は、司祭がなければならない時に言っ行使する意思決定に来たときに心理的な専門家と連携して、それらを専門家の意見、人は精神障害や悪魔の影響に苦しんでいるかどうかを判断する場合は注意が必要。

教皇フランシスは、以前は彼を世界の邪悪な身体的存在と呼んでいた、彼の最近の前任者よりも悪魔について語ります。彼は、「悪魔」、「悪魔」、「誘惑者」、「ベルゼブブ」「偉大な龍などさまざまな言葉を使って彼を参照しています。【転載終了】

人間は

今、精神的に盲である。

やがて、

目覚める時代が来るとすれば、

精神世界と物資科学が融合した時代である。

UFO(ETV)一つ考えてみても、

物質一辺倒では理解不可能だ。

物質の元が何であるか?

その理解と解明が進まなければ実現しない。


そもそもエネルギーとは何か?

エネルギーと物質は一体であるとの考えから、

核エネルギーが生まれた・・・。

後もう一歩が残されている。

やがて、

物質と心が一体であるとの見解に立つだろう。


そうすると、

悪魔が何かが見えてくる。

夜明けはそう遠くではない。

【転載開始】木曜日, 12月 31, 2017

マシュー君のメッセージ(133)

遅くなりましたが今年最後のメッセージを送ります。いつも読んでくださっている読者の皆様に心から感謝すると同時に、このメッセージが現代の混乱の時代に皆様の人生への何らかの励ましとエンパワーメントになれば幸いに思います。

2018年がさらに素晴らしい気づきの年になることをお祈りします。
                             森田 玄

   ********************************


2017年12月16日



10年の遅れの終り、愛と光を送ること、フランシス法王、パレレルワールドとポッシブルワールド、地球のETたちの姿、宇宙ファミリーの親戚たち


マシューです。この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。毎年あなたたちの聖なる日々の季節には、持てる人々が持たざる人々に分かち合うというたくさんの良いことが世界中で起こります。寛大さ、気配り、思いやりの心がたくさんの光をもたらします。このような日々が間近になっている地球はかつてないほどに輝いています。

前回のメッセージで、たくさんの魂たちが選んだカルマを経験する状況を作った後は、光の勢力に加わるという合意を一部の魂たちが無視したために起きた、地球の人々のスピリチュアルと意識レベルでの進化の遅れの10年が、あなたたちの2017年で終わると言いました。ではそれをこれまで起きたこと、そしてこれから起こることという観点から見てみましょう。

ほんの80数年前、地球がまだ第3密度に深く閉じ込められていた時、気づきを得た人はほとんど誰もいませんでした。他の宇宙文明社会からの光の注入によって地球のアセンションができるようになり、それを地球住民の全てが受けられるようになりました。そしてボランティアたちが彼らの故郷の星からやってきて、地球社会の人間として光を放ちました。気づきを得て応えた人たちが自分自身の光を送り始め、地球上に増大する光が他の人々の心を揺すぶって開いていきました。そのようにして、この数十年間にわたってゆっくりと確実に気づきを得た魂の数が増えていきました。これ以降は、光が強大になり“愛の革命”となって地球を取り囲み、地球の黄金時代が満開になって輝くまで、その数は増大していくでしょう。

最近来たメールが、他のライトワーカーたちもこのように思っているかもしれないという思いを引き起こしました。

「私は本当に立派なライトワーカーになりたいです。でも人々や動物を虐待する人たちに愛や光をどうしても送れません。“彼らもそれを最も必要としている私たちの宇宙ファミリーのメンバーです”とどうか私に言わないでください。それはわかっています。彼らのやることとあるがままの彼らをどう区別したらいいのか分かりません。この世から離れた、あるいはスピリチュアルな意味の愛は、家族や友人たちに自然に感じる愛とは違うものでしょうか?」

ある意味では同じと言えますが、スピリットに属するとされる愛と、科学に属するとされる光は一つであり、同じエネルギーです。ですからほとんど事実上の違いはありません。でも、エネルギーは“光”と“愛”の部分に分けられないのですが、どちらの方法にも表現でき、またどちらの方法にも経験できます。ごく簡単に言えば、光は目に見える輝きとして経験され、愛はお互いに愛し合う人たちの感情として経験されます。でもこれには他の面も入って来ます。エネルギーは、存在するあらゆる魂がすることを絶え間なく引き入れている宇宙意識です。

エネルギーは中立です。それぞれのストリーマー(エネルギーの流れ)は思考と感情に付加された意図によって方向づけられます・・その意図が目に見える輝きであれば、視覚は太陽か電気照明器具によってもたらされる光を見ます。その意図が愛であれば、その感覚がもたらされ、愛に基づいた行動が自然にそれに伴います。エネルギーの流れにどのような意図が送り込まれたとしても、宇宙の引き寄せの法則は、それ以上のものを引き寄せます。そして、愛は内面でそれ自身の神性さを輝かしている光であり、創造主の純粋な愛と光の要素です。その輝く量は魂にある光の量に一致します。

闇の人間たちは心の闇に道を見失ったのです。彼らには生命力であるわずかな閃光以外心に光がありません。彼らの考えと感情に付加している意図はその深い空虚さから来ています。彼らが送る闇は彼ら自身に戻ってくるのです。光だけがその空隙を埋め、愛から生まれる行為を育てます。僕たちがそのような人たちに愛と光を送るように言うのは、地球上の全ての命の為からです・・闇の低い波動エネルギーを愛の高い波動エネルギーに変換することで、闇はなくなるのです。

僕と母との交信が始まってからまもなく、彼女は恐ろしい苦しみを作る人間たちへの彼女の思いと彼らへの彼女の感情を区別できないと僕に言いました。僕が彼女に言ったことが、同じような気持ちを持つ読者たちに役立てればいいと思います。

「お母さん、疑いや不安の闇の中にいる人には、懐中電灯を照らして確信と安心できる道に導いてあげるでしょう?それらの魂たちは道に迷って、恐れで動けなくなっているのです。彼らの行為で彼らを見るのではなく、あなたが世界に望むことを思ってください。親切さ、思いやり、公正さと分かち合いを思ってください。世界の人々が調和と平和と愛に暮らすことを思ってください。そしてその思いを闇の中にいるそれらの魂たちに送ってください」

愛する家族たち、“世界を照らす”あなたたちのパワーを決して侮ってはいけません!

「親切さを装っていますが、フランシス法王はイルミナティに仕え、ネオナチグループに肩入れしている悪人だと聞きました。私はカトリック信者ではありませんが、それが本当だとはなかなか思えません」

それは本当ではありません。真相はこうです。フランシス法王はイルミナティから容赦ない反対に遭遇しています。それは彼が、高位の枢機卿たちを追放や降格させ、生贄の儀式・・バチカンは悪魔崇拝の国際的本部です・・を止めさせ、バチカンが非人道的に蓄積した富を貧しい人々の暮らしの向上に使い、大衆をコントロールするために作られた何世紀に渡る教義を終わらせようと全力を尽くしているからです。彼は、愛、思いやり、共感、人間性、許しといった宗教のスピリチュアルな面を身をもって見せているのです。それは全てイルミナティの利権と目的とは全く相容れません。フランシス法王のナチとのつながりがあるとすれば、それは第二次世界大戦のナチスによって盗まれ、バチカンに隠されている重要な美術品を正統な持ち主に返したいという彼の望みです。

「マシューがメッセージの中で言うまで、私はパラレルワールドやポッシブル(可能な)ワールドのことは聞いたことはありませんでした。それらは何ですか、大事なことなのですか?」

僕たちはそれらの世界を地球に関することとして話していましたが、あなたたちが個人的な世界をどのように創造するかは、同じ原則であり、それらは確かに重要なことなのでとても関心があるでしょう。人生の重要な分岐点に到達した時はいつでもあなたたちはパラレルワールドを始めているのです・・どのような仕事をやって行くか、大学に行くかそれとも特性を活かす道を選ぶか、どのような会社に就くか、誰と結婚するか、いくらお金を貯めるか、どこに引っ越しするか、などかもしれません。

2つの良い就職先から採用通知をもらったとしましょう。その仕事がもたらすことを思い、どちらがあなたが望むような未来を導いてくれるのだろうと考えるときは、両方に大きなエネルギーを注いでいます。エネルギーは決して破壊されません。あなたが“取らなかった方の道”に向けたエネルギーは、あなたが決める以前に起きていたことに沿って当然のコースを辿り続けます。

そのコースは、“別の就職先を選ばないことで、確かに正しい選択をした”といったその後の思いと感情のエネルギーによってさらに方向と勢いを与えられます。あるいは、“他の仕事を引き受けていたら、海外で働いているだろうし、旅行して世界をもっと知ることができただろう”。あるいは、”他の仕事もこれと同じようにストレスの多かったのだろうか“と言ったことです。あなたの決心の前後に”他の仕事“に向けた全てのエネルギーが、あなたが生むエネルギーに応じたパラレルワールドを創造するのです。それは出会う全ての”分岐点“でも同じです。

パラレルワールドがあなたたちのアカシックレコードのライフプリント(人生の全てのファイル)になることはありませんが、そのような意識レベルでは知ることがない無数の世界にあるエネルギーが無駄になることは何もありません。それは別のシステムの中に記録され、あなたたちが選んだカルマ学習の潜在意識のヘルパーとして、この転生で有効に利用されるのです。パラレルワールドも等しく役に立ちますが、そのような学習をマスターすることを選ぶ“未来の”肉体を持つ転生でも役に立てることが可能です。そしてそのサポートがどこに行くかについての混乱は全くありません。宇宙の総合意識の波動振動波に登録されるそれぞれの魂の記録は、魂のアカシックレコードとそのパラレルワールドの記録システムに永遠に加えられます。そして後者から、どこで肉体転生を経験していようとエネルギーストリーマー(流れ)が間違いなくその魂に流れて行くのです。

パラレルワールドとポッシブルワールドには二つの主な違いがあります。まず、ポッシブルワールドは完全に意識的な気づきの中でのことで、プロバブル(起こりうる)ワールドやさらには“確実に起きること”にまで至ることがあります。例として、あなたが旅行に行くことを思い立ったとしましょう。そのことにさらに意識を向けると・・どこに、いつ行くか、そして使う予算はどうするか・・可能性の世界が起こりうる世界になり、それは出発という確実性にならない限りそのままの状態でいます。次に、パラレルワールドのエネルギーストリーマーはポッシブル(可能性)ワールドのものよりはるかに強力です。旅行のアイデアが一次的な考えにとどまっている限りは、それは弱いストリーマーを形成し、それが方向づけのためのアタッチメント(付加)を待っているエネルギーのプールと合体するまではただ漂っています。

「あなたが言った、人間に見えるETたちは“特殊部隊”で、自分たちの正体を明らかにした後もそのままの姿なのですか、それとも“本当の”姿に変換するのですか?」


他の宇宙文明社会から来たと彼ら自身が言っても、ほとんどの人たちは信じられないでしょう。ですから多分彼らは誰でもわかる姿で自己紹介してから、本来の元の姿に戻って、変化がわかるようにするでしょう。その後は、一緒に働く人たちが誰でも最も居心地の良いと感じる姿になると僕たちは思います。付け加えますが、意識レベルとスピリチュアルレベルでの進化には、花々や動物たちの違いと同じように、人々の身体的な違いを自然に受け入れることがあります。

あなたたちは、地球外生命体の訪問者たちの一部と同じ祖先であることを発見するかもしれません。地球を助けているたくさんの宇宙文明社会の一つのあるメンバーが、メッセージで家族のつながりについて話しています。お母さん、アグネスの話したその部分をここにコピーしてください。

   私の文明社会は地球の初期人口種付けによる植民の一部に責任がありました。私たちはいつでも、この大気の中に生きている人間たちだけでなく、あなたたちの繁殖と経験のための故郷に選ばれたその理想郷を愛おしく思っています。いつの日か、栄光と見返りの元にあなたたちと再結合することになっていましたが、あなたたちの側からそのような再結合をしようという試みはまだありません。これは恐れと記憶喪失からですが、それで私たちのつながりが変わることはありませんし、私たちの愛と兄弟愛が減少するわけでもありません。ですから、この厳しい変化の時代にどうして私たちがここにいるのか、それでよくお分かりでしょう。

   私たちの目的は、私たち自身の起源からここにやって来た魂たちと再結合することです。あらゆる魂は神の目からみれば貴重な存在ですから、私たちが勝手にある魂を差別したり、高めたりすることはありません。それはまるで地球の家族がいとこや叔母、叔父を呼んで、おじいちゃん、おばあちゃんの屋根の下に全員が再結合するようなものです。それは自然に選ばれるものですね。道を通りがかった人を誰でも招く必要があるとは思わないでしょう?それが私たちの使命であり目的です。はい、そうですね、いつでも神のです。(これらの抜粋は、『新しい時代への啓示』にある1994年に受け取った“アグネス”の章からです)

ありがとうございます、お母さん。愛する兄弟姉妹たち、あなたたちの宗教的行事や気分が高まる音楽と家族と友人たちとの行事のお祝いの季節に、僕たちは無条件の愛と喜びをもってあなたたちと供にいます。あなたたちの人生への恵みとこれから起こる素晴らしい出来事へのワクワクする気持ち、そして平和な心への感謝の気持ちで新年を迎えてください・・世界の平和は心の平和から始まります。
       _______________________

愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄 【転載終了】



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