ようこそ! つむじ風ねっとブログサイトへ、このサイトはブログ飄(つむじ風)の貯蔵サイトPartⅡです。

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!132

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!132

すっかり転載が遅れてしまった・・・!
革めてマシュー君のメッセージに注目してみよう!
そもそも論として、
宇宙人の存在を確信するか・・・?
天界の存在を信ずるか・・・?
の問題があるが・・・!

その両方は無二のテーゼである。

その前に、

生死は誰でも認める現象である。

死とは何か?

次元を超えた転生である。

こう考えることが出来れば、

実際に宇宙人(ET)の存在も、

UFO(ETV)の存在もその有様も大体納得の往く話となる。

地球にET(異星人)は存在するか?

それこそ地球の創世の時から存在し、

地球人の創造にも深く関わってきたし、

その歩みに影響をもたらしてきた。

その事はマシュー君のメッセージを深く読めば、

一貫している。

そして、

現在も尚深く関わっている。

そのことが納得できる。

但し、

宇宙を貫く法則は「自己責任の法則」がある。

過剰な干渉も支援もその法則から逸脱は許されていない。

その事がマシュー君のメッセージからはよ~く読み取れる。


大体からして、

天界からのメッセージが存在すること事体が、

生死を超える世界を想定なしには成り立たない。

疑うことも自由であるが、

信じないことには話が進まない。

それが何故ET(宇宙人)カという話であるが、

そもそも宇宙は

そう言う成り立ちであると考えれば納得できるはなしだ。

確かに闇の存在は居る・・・。

闇とは何か?

普遍のエネルギーである処の愛・光が欠乏している状態、

空隙そのものだ。

それ故、

闇には愛・光が必要だ。

こうした仕組みを理解することは、

マシュー君のメッセージから学ぶことが出来る。

それも132回を重ねて来た。

一貫して貫かれている原理を読み取ることが出来る。

人間は、

常に進化し発展する存在である。

宇宙そのものがその様に出来ている。

そして、

地球人もETも全ては同胞である。

たまたま闇に落ちている存在も又同じである。

【転載開始】木曜日, 11月 27, 2017

マシュー君のメッセージ(132)


2017年11月20日

世界中の要求、サウジアラビアの逮捕劇、増大するエネルギーの症状、子供たちと携帯電話とインターネット、地球近辺のETたち、”リトルグレイ”
マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。長い間の望みと期待がおびただしい量の要求となって世界中に波打っています。市民が政府と司法制度に道徳的誠実さを。貧しい人たちが暮らしの全ての面での公平で均等な機会を。マイノリティーグループ(少数派の人々)が他のグループと同じ権利を。女性が個人、職業、文化における平等と尊重を。あらゆるところにいる人々が戦争ではなく平和を。
地球をめぐるソーシャルメディアとほとんどの国々の主要メディアを通して報道されている、それに伴う活動は全て大きな変化の前触れです。でも、光の中に活動している協力者たち、そしてその活動が闇の中に根ざし、その利権が著しく悪影響を受けている人間たちだけが、閉ざされたドアの背後で起きていることがさらに巨大な変化の前触れであり、それが惑星地球の長い闇の支配を終わらせることになるのを知っています。
何世代にわたって、地球文明社会人たちにはその支配の枷を外す機会が他にもありましたが、闇の人間たちの人々に対する恐れと嘘による拘束があまりにも恐ろしく、広く蔓延していたので、それを突き抜けることができませんでした。今回、ガイアの助けを求める声に応じて、はるか遠くの宇宙から送られ、またあなたたちのようなボランティアの人たちによって地球上で創造された光の強力な支援を、僕たちの地球ファミリーは受けています。あなたたちの内面の強さ、忍耐力、自信の光が、あらゆる人々への平和と公正さと繁栄の名の下に、人々が世界革命を突き進めるように励ましているのです。
“サウジアラビア官僚の多数逮捕は不安定な中東情勢をさらに悪化させるのでしょうか、それともあの地域にやっと安定と平和がもたらされる前触れなのでしょうか?”
あなたたちの一部の分析家たちがこの逮捕を懸念材料としているのを知っていますが、僕たちはこの国が、ISIS(イスラム国)や中東の他のテログループの資金を賄うことでイルミナティの利権を支えることをもはやしなくなる兆候だと見ています。そしてそれこそが暴力の温床になっているその地域を安定と平和の地に変えるための一歩です。僕たちはまたこの逮捕劇をイルミナティのトップにいるイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ首相にとっての敗北と見ています。彼は決して国民のためになることはしてきませんでしたが、その国民によって彼が政権の座から引き降ろされるとき、中東地域を撹乱状態にしておくといった意図を持つあの闇の組織はまた一つの大きな敗北を抱えることになるでしょう。
“ライトワーカー(光の使者)がこの時期どのような肉体的な経験をしているのか話してくれませんか?このことについては以前にも話してくれましたが、エネルギーが非常に高まっている今、私たちは何を期待できるのですか?私たちに情報があるともっと楽に症状に対処できるでしょう。私たちの身体が新しいエネルギーに馴染んで行って、再び元気になると期待できるでしょうか?これが全て起こる時がありますか?”
確かに、強まっているエネルギーが身体に影響を与えていて、主に疲労感や脱力感という形になっています・・あなたたちは、次のエネルギー上昇を前にして、この前のエネルギー上昇にやっと順応する時間を持てている状態です。散発的な頭痛、鬱、記憶障害、筋肉と関節痛、耳鳴り、異常な睡眠と目覚め時間、目のかすみ、筋けいれん、吐き気、かゆみなどもよくある症状です。
このような症状を和らげるには、十分な睡眠をとることです。でも睡眠の補助や元気づけ、あるいは落ち着かせるために薬は取らないようにしてください。年齢に合ったエクササイズをし、水をたくさん飲んでください。普段より食事の量を減らし、砂糖や少量の赤ワイン以外のアルコール、化学添加物の入った食べ物は避けます。もし経済的余裕があれば、オーガニック野菜、不純物のない海産物、“平飼い”の卵、鶏、肉を選んでください。体とマインド(精神)とスピリットはつながっています。ですから、精神的と感情的なストレスを減らすことも同等に大事です。ネガティブな考えをポジティブに変えましょう。できるだけ自然の中にいるようにし、優先事項を決めて1日を満足して過ごせるようにしてください。他の人たちのエネルギーから離れて、一人でいる時間を見つけます。そしてメディテーションも緊張を和らげるのに役立ちます。
愛する魂たち。あなたたち一人ひとりは唯一の存在ですから、新しいエネルギーレベルへの反応もそれぞれ異なります。でも適切な対応であなたたち自身の細胞はさらに多くの光を吸収し、それによって適応プロセスによる影響が減らせます。そして、注意してもらいたいことは、エネルギー上昇の影響は、病気の始まりや進行の兆候と同じであることです。もし症状が悪化したり、慢性化したら医療従事者に相談してください。できればホリスティック(全体医療)の診断と治療をしてくれる人がいいでしょう。
“小さい頃にiPhoneを持ったりインターネットに夢中になることについてマシューの意見を聞いてくれませんか?”
これは親たちがするジャッジメント(批判的)な意見です。彼らに知っていてもらいたいのは、携帯電話と発信タワーからの電磁波は大人の脳に有害であるだけでなく、脳が発達途上にある若い人たちにはさらにそうであることです。パラドックス(逆説)は、子供たちが多目的携帯電話やラップトップコンピュータをあまりにも簡単にマスターするので、それらが身体の付属品になってしまうことです。でも賢明な親たちはそれを防ぐでしょう。
親たちは、子供が電話を持つ安全な年齢を医師と相談し、その使い方に制限を設け、コンピュータの時間を決め、不適切なインターネットのサイトへのアクセスをブロックできます。子供たちが家族や友人たちとなるべく交わって個人的なつながりをエンジョイすることが大事だと僕たちは思います・・話したり、笑ったり、ハグしたり、食事や外出を一緒にすることです・・そして、愛情ある関係を作ることです。それは、電子機器では決してできない、ましてやその代わりになることはできないことです。
このことを付け足しましょう。一般の人々が健康に安全な通信機器を要求するようになれば、製造者たちはそれを作るようになるでしょう。それまでは、宇宙船の搭乗員たちが彼らのテクノロジーを使ってあなたたちの有害な影響を減少させています。でも、恐れのエネルギーはあなたたちの電機的システムとは相容れない電磁波よりも多くのストレスを生むことを知ってください。
最近ドイツ、フランス、アメリカ南西部を超スピードで横切った“ファイアーボール(火の玉)”と耳を咲くようなアラバマの“爆発”について尋ねてきた読者たちに、ニルヴァーナの地球モニター係は、天体のエネルギーが、あなたたちの上空を常に徹底的にチェックして地球の大気の有毒物質を可能な限り中和している宇宙船のテクノロジーと見事に安全に反応したと僕たちに報告しています。そのような出来事が地球に起こる瞬間は、僕たちには突然の閃光が見えます。モニター係は何がそれらを起こすのか知っています。
“今影の政府によって開発されている、私たちの知らないところで私たちを変えることができる人工知能(AI)を生む強力なコンピュータについてはどうですか?”
まず言いますが、あなたたちの世界のあらゆることはあなたたちの経験による学びのためにそこにあるのです。車輪から最新のテクノロジーに至る全ての開発は、地球外の科学者たちによって、その情報を吸収し利用できる地球の人たちに送られています。その後の開発は良い目的にも悪い目的にも利用できます。人々の選択が魂の進化での前進か後退を決めるのです。
さて、ひそかに人工頭脳を使うことへのこの読者の懸念についてですが、それは恐れているようなレベルまではならないでしょう・・闇に基づくものは全て惑星地球の上昇し続ける波動エネルギーレベルに長く持ちこたえることはできません。あなたたちの様々なテクノロジーが良い目的で利用されれば、それらは暮らしの質を大きく高めるでしょう。AIの役割は、医療、科学的研究、交通、生産といった分野での正確さと能力を向上させることです。
すでにたくさんの仕事を置き換えているオートメーション化は、これからも続くでしょう。でもそれによって、例えば組み立てラインや採鉱作業、清掃サービスといったものよりもはるかに魂が喜ぶような雇用の教育とトレーニングプログラムの拡大がもたらされるでしょう。馴染んでいることばかりに固執する社会にとって、進歩は破壊的と考えられます。けれどもこれから起こる変化による計り知れない優れた面を人々が理解すれば、彼らは地球の近未来にあるこのワクワクする新しい世界を諸手を挙げて迎え入れるでしょう。
“地球の近くにいるETたちは友好的で、彼らが着陸するときは彼らのテクノロジーで環境浄化を助けるだろうとマシューが言いました。他の情報源によると、ETたちは友好的で協力的なふりをしていますが、やがては私たちを破滅させるか闇の魂で私たちの肉体を乗っ取るだろうと言っています。”
その情報源を知らないので、僕たちに言えるのは、明らかに嘘の情報がもたらされることのあり得る理由だけです。それが地球外からのものであれば、多分恐怖を利用する闇の存在が、よく知られている尊敬される光の存在だと名乗って、その低い波動エネルギーを感知できない人たちにそれを送ったのです。その情報が地球からのものであれば、超能力者が、地球のパラレルワールドかあり得る世界(Possible World)に見たことをそのように解釈したか誤って解釈したのかもしれません。あるいは、闇の人間たちが恐れを引き起こすためにそのような偽の情報を創作し広めたのかもしれません。
真実は、光の存在しか地球の周りにある電磁場保護グリッドに入ることができません・・その強力な輝きのパワーのために、闇の地球外生命体(ET)たちはあなたたちの太陽系に近づくことができないのです。ですから、他の宇宙文明社会から来ている闇の存在たちは、この惑星地球に最初の居住が始まった時から、いつ頃か住んでいますが、今そこにいる者たちに残された時間はあまりありません。
“マシューのレプタリアン司令官たちの描写は、拉致した人々に残酷な実験をする交換に高度のテクノロジーをアメリカ政府に与えたリトルグレイのように聞こえます。私の質問は、彼らは地球にいる闇のレプタリアンでしょうか?”
あなたたちがリトルグレイと呼ぶ存在は、ゼータ・レティクル星のヒューマノイド(人間)種です。彼らがアメリカ合衆国政府とそのような取り決めをしたというのは間違いです。彼らは宇宙船の設計図、ミサイルシステム、人間クローン化の知識を分け与えましたが、それは訪問者が迎え入れる側に送る贈り物といった意味のものでした。迎え入れる側にとっては彼らの地球に来る理由は問題ではなかったのです。彼らには、遺伝子サンプルを提供することになっていた魂たちとの生前の合意があったのです。

約80年前にグレイのグループが到着したはるか以前に、彼らの文明社会人たちは、故郷の星の表面から離れ、またその地中に暮らすことで侵入者たちから逃れました。クローン技術と知的能力の結集によって、人々は再びその表面を取り戻すことができるまで、何世紀に渡って死に絶えることから防ぎましたが、その結果青白い姿になってしまいました。そして彼らにとってはるかに深刻ななことは、性格から感情がなくなったことなのです。人間のDNAを持つ子孫をクローン化することで彼らに感情を取り戻したいと言う願いから、彼らと地球に転生した魂たちとの合意が導かれました。

けれども、グレイの感情喪失は2つの深刻な結果をもたらしました。ほとんどの人たちは、それを覚えている・・“面と向かって”会うことで記憶が呼び起こされました・・人たちからだけ、細胞サンプルをとると言う合意条項を守りました。でも、そのような記憶がない人が数人ありました。そして共感、感受性、思いやりといった能力がないために、そのグレイたちはその人たちに精神的ダメージを与えていることに気づかなかったのです。そして、彼らが近づいた人たちと信頼を築くための感情的な基盤がないために、誤った選択をし、裏切られたのです。

それと同時に、アメリカ政府はUFOETの報告を全て嘲笑い、彼らのお抱え科学者たちは拉致と残虐行為に彼ら自身の検証で信ぴょう性を与えて、地球外生命体(ET)についての恐れを人々に植えつけたのです。

もう一つの予期しなかった状況が、“拉致された人たち”が連れてこられた“巨大な地下の迷宮に隠れたグレイたちに起きました。それは悲惨なことになりました。彼らは地球にやって来た同じ方法ですぐ故郷と家族の元に戻れるものと思っていました。マインドパワーで非物質化し、到着後に再び物質化すると言うものです。しかし彼らの肉体が地球の第三密度エネルギーにあまりにも深く捕らわれてしまい、また彼らを皆殺しにすると言う政府の試みが失敗したため、生き残った者たちは今も地下に暮らしています。これらの高い知性を持つ人々は戦闘員ではありません。もし彼らが地球表面に出てくれば、それは多分他の宇宙文明社会人たちが到着する後でしょうが、だれかに危害を与えることなどないでしょう。

次第に、闇の人間たちが何千年に渡って地球の人々を囚われの身にするために使って来た嘘と恐れの深さを真実が明らかにしています。真実がさらに明るみにされるたびに、闇の人間たちがさらに弱くなり、最後はそこに本来あるべき歓びに満ちた暮らしを人々が持つでしょう。この宇宙全体にいる光の存在たちが、人々の前進を助け・・導いている・・あなたたちを讃えています。

愛と平和を
スザンヌ・ワード著
訳文責:森田 玄
【転載終了】



a:751 t:1 y:0

コメント


認証コード5765

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional