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トランプ北攻撃「クリスマス開戦」?!

トランプ北攻撃「クリスマス開戦」?!

在韓米軍家族避難が合図と言われてきた・・・!
政治的圧力か?
開戦への合図か?
いずれにしてもその準備完了の表れに相違ない!

 

2000発の巡航ミサイルの待機していると言われている。

700ヶ所に及ぶ北朝鮮軍事標的が

全て照準にロックされた?!

当然、

反撃が予想される。

最悪の事態を予測して軍人家族の避難が

その前に行われる・・・。

それが始まったという事に過ぎない。

 

誰しも想像した展開だが、

トランプ大統領の決断に掛かっている・・・。

 

空母3隻体制が

一つの目安だと考えられてきた。

日米韓体制が建前だが、

実際には日米安全保障体制がその主力だろう。

 

板門店の兵士脱北事件と言い、

日本近海の北朝鮮漁船(軍民)の漂着と言い、

風雲急を告げて来た。



クールに大観して、

北朝鮮、

取り分け金正恩体制の存続はあり得ない。

それについて、

詳細に議論するつもりもないが、

命運はすでに尽きたと考えられる。

総大将の金正恩に比して、

前線の兵士の痩せこけた哀れな姿・・・。

今もそう変わるまい。

[アジアプレス 北朝鮮内部取材4]痩せこけた朝鮮人民軍兵士集団を秘密撮影


最大に考慮されるべきは、

如何に素早く

混乱を収めることが出来るかに掛かっている。

おそらく、

第一撃は北朝鮮の戦意を挫くだろう。

兵士はやせ衰え、

平壌はともかく、

地方の民衆は初めて真の解放を喜ぶだろう。

 

【転載開始】

トランプ北攻撃「クリスマス開戦」の真偽

“クリスマス作戦”決行か――。最新ステルス戦闘機F22や電子偵察機など230機が集結して「史上最大規模」(韓国軍)の米韓合同軍事演習が4日、韓国と周辺地域で始まった。今回の軍事演習は「テロ支援国家」再指定や経済制裁への反発から先月29日に新型ICBM(大陸間弾道ミサイル)の「火星15」を発射した北朝鮮に対しての大デモンストレーション。米本土には「挑発を続ければクリスマスまでに攻撃がある」というムードが漂っている。米国が攻撃を仕掛けるXデーがいよいよ来るのか? 専門家に聞いた。

 北朝鮮が発射した「火星15」は、通常より高い角度で打ち上げるロフテッド軌道で発射され、大気圏再突入の際にバラバラに分解したとされる。だが、通常の軌道で発射した場合の射程距離は1万3000キロと米本土全体が射程に入るとの分析もあり、北朝鮮が全米を標的としたICBM攻撃能力を手にするのに、さして時間がかからない可能性を示した。

 現にマクマスター米大統領補佐官は2日、北朝鮮の核ミサイル開発について「成功でも失敗でも技術は進歩していく。早急に解決できなければ武力衝突が刻一刻と迫っている」と危機感をのぞかせた。また、米共和党のリンゼー・グラハム上院議員も「在韓米軍の家族を退避させなければならない」と言及。米本土でも「クリスマスまでに攻撃があるのでは!?」ときなくさい雰囲気が漂い始めている。<後略>【転載終了】



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