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米国大統領専用機 エアフォース・ワン &The Beast Limo

米国大統領専用機 エアフォース・ワン &The Beast Limo

トランプ大統領は今日まで韓国だ・・・!
何の為の訪問かは明白だが、
それすらも胡散霧消してしまいそうな
素っ頓狂な韓国の歓迎行事!

 

これを古式に則った最大級の国賓もてなしと言えば、

差し挟むべき言葉もないが、

まあ宗主国に対する朝鮮式もてなしと言えば間違いない。

 

現在の宗主国は韓国に取って現在は米国、

かつては清国であった。

独立したのは、

1895年日清講和条約に依ってである。

つまり、

清国からの独立である・・・。

 

その条約第一条には

第一条 

清国は、朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、
独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する
貢・献上・典礼等は永遠に廃止する。

とある。

それから日本の保護国となり、

1910年日韓併合に依り日本となった・・・。

この事実は歴史的に正しく、

それまでは清国の朝貢国であった。

 

米国に対しては、

典礼を復活した様である・・・。

それはそれで韓国の自由であって、

最大の儀礼を尽くした訳であるから結構なもてなしだと言える。

但し、

内容はどうかという事だ。

 

中国・北朝鮮にも媚びを売る事大主義が

露骨に見え隠れしているから、

必要以上に盛大になるのだろう。

一つは日本に対する対抗意識と

中国に対する忠誠意識が垣間見られる・・・。

元慰安婦(88)を晩餐会に招くとか、

独島エビを振る舞うとか実に子供じみていじましい。

 

序に書いて置くが、

元慰安婦(李容洙 88歳)さんは終戦時(1945年)

16歳である。

はたして「強制連行」されたとする慰安婦は何歳から話だろう?

 

どうも腑に落ちない話が

さも真実のよう創り上げられる。

 

まあ、

相手が言う事に口は封じられない。

慰安婦像を建て捲ることにも同じだ。

勝手にするが良いだろうが、

もはや真相は見えてきているので、

トランプ大統領は為すべきことを

淡々と要求するだけだ。

それで「三跪九叩頭礼」して従わざるを得ないと

文在寅大統領には自覚だけはあるだろう。

 

そうでなければ、

韓国は完全に中国の戦略に嵌って埋没する。

【転載開始】

「私たちはやめよう」:トランプは平壌にスピーチで韓国の国会(ビデオ)に警告している。

ドナルド・トランプ大統領は、韓国の国会議長の演説で、北朝鮮に「私たちを過小評価せず、私たちをやってはいけない」と述べ、「すべての文明国に対して話したい」と述べた。

北朝鮮は「米国の過去の拘束を弱みと解釈したと、トランプ氏は「致命的な誤算」と呼んだ。 

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写真オハイオ級弾道ミサイル潜水艦USSペンシルベニア©US Navy photo

「これは過去の米国とはまったく異なる政権だ」と付け加えた。

ソウルで開かれた大統領の演説は、12日の第5回アジア・ツアーでの2度目の開催中に行われた。

トランプ氏は、米軍の建設について話しながら、米国は「強硬な平和」を望んでいると述べた。

トランプ氏は、朝鮮戦争後の韓国の経済成長を振り返り、「南半球で何か奇跡が起こった」と述べた

米国の株式市場が過去最高を記録していることを指摘して、「米国は奇跡を起こしている」と付け加えた。【転載終了】

 

それはさて置き、

本題である。

 

過日、

「エアフォースワン」~空飛ぶホワイトハウス』について記事にしたことがあるが、

今回はその詳細について眺めてみた。

以下の動画である。

長いから、

時間がある時にご覧になられることをオススメしたい。

面白い。


世界の覇権国の元首ともなれば、

一回の外遊も大変である。

大統領専用車やその装備品を含めると15トンにも及び、

いちいち先回りして相手国に運び込まなければならない。

専用機も予備機が帯同するという。

専用ヘリコプターも運ばれる・・・。

ご苦労以外の何物でもない。


日本の元首、

天皇陛下であらせられるが、

国内移動はもっぱら公共交通機関が用いられる・・・。

世界の驚嘆らしい・・・。

米国大統領専用機 エアフォース・ワン : –

大統領の乗り物 

TRUMPS new FAST Limo! Secret Service learning how to Drive the POTUS Limo on the TOP GEAR TRACK! 



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