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トランプアジア歴訪の緊急解説ー藤井厳喜氏

トランプアジア歴訪の緊急解説ー藤井厳喜氏

底の浅い読みしか報じないマスコミ報道より、
藤井厳喜氏(国際政治学者)の観方が
よっぽど参考になる!
氏はトランプ当選を確信していた数少ない
政治評論家でもある・・・!

 

トランプ大統領は日本を去り、

韓国に飛んだ・・・。

 

文大統領は確かにジェントルマンだろうが、

北の擁護者だ。

工作員とまでは言わないが、

藤井氏の言説に依れば、

筋金入りの北の確信犯である・・・。

北主導で南北朝鮮が統一される諸条件が整った印象である。

 

問題は金正恩政権解体と非核化が片付けば、

そうなっても致し方が無い情況であるが、

その決断は遠くないと見えてくる。

それでもよかろう・・・。

問題は日本の再生だ・・・。

それがあれば極東並びに東アジア全体の安定は

揺るがない。

 

今度は、

不倶戴天の対中戦略が稼働する。

所詮、

中共は時代の遺物であって、

この解体に向かって地歩を固めていくことが出来れば、

祝着至極である。

共産党の消滅は全人類の悲願である。

同時に、

DeepState に対する決定打となる。

 

共産党は世紀の陰謀戦略で、

諸悪の根源がそこにある。

最後の砦が中国共産党である。

北朝鮮の労働党などその派生セクトで、

言ってみれば新左翼赤軍派並みの過激集団に過ぎない。

作ったのはロシア共産党で、

援助したのは中国共産党である。

昨今は、

セクト化して主体思想(チェチェ思想)を振りまいて、

ブランド化したに過ぎない。

その挙句が、

キチガイじみた核武装政策だ。

 

毛沢東思想も潰えてたが、

最近では習思想を創作しているが、

最後の足掻きと見れば納得がいく。

そうは遠くない将来、

大陸は大きな民主化運動が澎湃として起こり、

民族自決の本来の独立が達成されることを願っている・・・。

支那・満州・モンゴル・ウィグル・チベット・・・等、

自治政府が認められるべきである。

それが明らかに自然であるし、

正義に適っている。

 

中共はNWOの縮図である。

中華思想というNWOが一帯を奴隷社会として、

中共一党独裁の下、

実現している。

そして、

今度は世界に向けて覇を唱えているのが現状だ。

これが何時までも続くはずがない。

その防波堤は、

紛れもなく日本がその任を負う。

リジョーナルパワーを

トランプは日本に求めるだろう。

それが本当の戦後レージームの脱却である。

【東京発信・cool eyes】第十回 国際政治学者・藤井厳喜 緊急解説 トランプ大統領 初のアジア歴訪

 

おもしろくなるな~!



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