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ダイレクトエネルギーウェポン(指向性エネルギー兵器)

ダイレクトエネルギーウェポン(指向性エネルギー兵器)

要するにレーザー兵器のことである・・・。
これが暗黙の裡に主流兵器となっている!?
表面に登場しないだけである・・・。
この痕跡は随所に見られる
カリフォルニア大火災・・・
6月17日ポルトガルの大火災(山火事)・・・。

ダイレクトエネルギーウェポン(DEW、directed-energy weapon)と言えば、

ET(宇宙人)の兵器と思われがちであるが、

そうではない。

1898年にHGウェルズが「世界の戦争」を出版して以来、

サイエンス・フィクションの文学と映画の中で繰り返しテーマとなってきた。

HGウェルズが彼の熱線を考案してから1世紀以上も経た今、

技術はすぐに導入可能になるまでに成熟している。



高エネルギーレーザー兵器は、

1960年代から進化してきた。

これは、一連の重要な科学的進歩と

工学的マイルストーンによって中断されている

が、

これが曲者である。

実は密かに進化を続けていると見られる。


特に、

劇的な進展を見せたのは、

レーガン大統領時代のスペースウォー戦略である。

これに依り、

ソビエト連邦は敗北し冷戦は終了したが、

それで一切合切終わったのではない。

 

指向性エネルギー兵器DEW、directed-energy weaponの略称)は、砲弾ロケット弾ミサイルなどの飛翔体によらず、兵器操作者が意図した目標に対し指向性のエネルギーを直接に照射攻撃を行い、目標物を破壊したり機能を停止させる兵器である。目標物は対物用も対人用もある。DEWのうち、実戦に投入された兵器は非致死性の治安兵器で一部ある程度で大部分は未だ研究開発段階である。アクティブ防護システムの一環としても開発が進められる


寧ろ、

現在は実用段階に至っていると観る方が、

現実に近いだろう。

過日も、

1発100円のレーザー砲発射実験!』でも紹介したことがあるが、

これ程簡便で合理的な兵器は他にない。

昔は、

石や刀、

そして槍や弓と兵器は進展して来たが、

今でも大砲や機関銃ミサイル至るまで、

要するに、

多大の原料に依る生産と消耗兵器である。

 

これがシステムに依るエネルギー兵器となれば、

革命的に軍事技術が変わる。

これを見逃すはずはない。

極秘だが、

進展を極めているのことは疑いない。

 

それらが既に使用されている・・・?!

その兆候がある。

実験だか、

謀略だか分からないが、

カリフォルニア大火災や今年6月のポルトガル大火災等に、

その兆候を見て取れる。

誰が何の目的に、

こうした謀略じみたことを為すのかの論議は

ひとまず本ブログでは割愛して、

そのことを指摘する情報を見てみたい。

LAZERS CAUGHT STARTING FIRES?!TREE BURNS FROM INSIDE OUT?!


【転載開始】

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52016494.htmlより

<カリフォルニアの山火事は国連の仕業>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/10/un-globalization-of-california-via-laser-beam-and-forced-removal-major-smoking-gun-paper-trail-california-fires-burnt-in-artificial-pattern-matching-agenda-21-rezoning-3564956.html
(概要)
10月21日付け


国連がカリフォルニアを攻撃しました。映画、ターミネーターのようなレーザービームでカリフォルニアの森林、家屋、車、その他を焼きつくしたのです。同時に住民を自宅から強制立ち退きさせました。
アジェンダ21と呼ばれる悪魔の生物学的多様性計画の下でアメリカ人の殆どが住み慣れた地域や自宅に帰ることができなくなります。


1. 火災の被害にあった住民を強制移動(立ち退き)させた理由は、国連がアメリカの国土を乗っ取るためです。聖書によるとアメリカこそがイスラエルなのです。聖書に記されたイスラエルとは、中東のイスラエルではありません。アメリカ人はイスラエル人であり、聖書のイスラエルは一般的に知られている中東のイスラエルとは違います。

2.  上空からレーザー・ビームを照射して山火事を発生させました。


カリフォルニアのサンタローザ・ヘリコプターが上空を旋回中に緑色のレーザービームが空から照射されました。このレーザービームとは、人類を攻撃するための最新兵器です。
(↑このビデオの2:00から、山火事を引き起こすために緑色のレーザー・ビームが森林に向けて照射され様子が確認できます。。)


3.  それはまるで映画「ターミネーター」のようです。国連は今回の山火事について世界から説明責任が求められるべきです。特に米国民は国連に説明責任を求めるべきです。


4.  これは米政府による米国民に対する反逆行為に他なりません。なぜなら外国勢力が他国に侵入しその国を乗っ取る場合、その国の政府の協力を得ないと実行不可能だからです。何十年も前からアメリカ乗っ取り計画が徐々に実行されていました。
カリフォルニアの山火事とラスベガスの銃乱射事件(偽旗)はアメリカで内戦を勃発させるために仕組まれたものであり、彼らによる反逆行為が常態化しています。
レーザービームに関してはエイリアンが関与しているそうです。

5.  カリフォルニアからの食糧供給が危うくなっています。カリフォルニアは北米の人々に食料を供給できなくなるでしょう。


6. 米国民はアメリカのほぼ全土で自由に出入りできなくなります。

アメリカは殆どの人が住めなくなります。

国連のアジェンダ21に基づいて2030年までに包括的計画として世界人口の95%が削減されます。アジェンダ21はブラジルのリオデジャネイロにて世界の200ヵ国のリーダーによって承認されました。

2012年11月23日付けのフランスのAgence France Pressの記事によると、
国連は最初にドローンを使って人口削減を行います。


7.  聖書が示すイスラエルとはアメリカなのです。中東のイスラエルではありません。闇の勢力は米国民が覚醒するのを阻止しています。


8.  アメリカは神と一体化した国として建国されました。しかしこのことは、全世界を乗っ取り支配しようとしているグローバリストにとっては脅威なのです。グローバリストは気が狂っています。何十年も前から、グローバリストは邪悪な国と化した大衆を彼らの狂気じみた計画に巻き込もうとしてきました。


 9.  アメリカをグローバリストから守るためには神と共に生きることです。【転載終了】

 

【転載開始】

<現在ポルトガルで被害が拡大中の山火事もエネルギー兵器によるもの>
http://tapnewswire.com/2017/10/portuguese-fires-show-evidence-of-directed-energy-weaponry/
(概要)
10月22日付け

現在、ポルトガルでは大規模な山火事が起きています。以下は山火事の犠牲となった野生動物たちの死体の画像です。動物たちは逃げているときに一瞬にして焼け焦げたことが分かります。ウサギの耳も毛皮もまだ残ったままです。また、馬のしっぽが毛を残したままです。
通常の火事であるならこのような状態で死ぬことはありません。通常は骨になるまで焼けてしまいます。このような焼け方は、非常にパワフルなスカラ・テクノロジーのレーザー兵器が使われた可能性があります。本当の原因を追究するために調査を続行します。
#HAARP #EMP #Microwave #Geoengineering

【転載終了】

 

以下は、

2017年6月17日発生したポルトガル大火災(山火事)である。

瞬間、

凍ったように焼死した動物の様は、

異様である。

単なる山火事に依る焼死であろうか??!

 



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