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ダーイシュがヤラセ化学攻撃を準備―露外務省

ダーイシュがヤラセ化学攻撃を準備―露外務省

偽旗作戦も事前に警告されては、
もうおしまいだ・・・!
全てはお見通し!
シリアの化学兵器使用偽旗作戦・・・。

 

ダーイシュ(IS)は化学兵器使用偽旗を企図しているらしい。

勿論、

シリア政府軍に依る使用を喧伝するためだ。

2度ならず3度までも同じ事を企図するのは愚かである。

日本の諺には、

「3度目の正直」と言うのがあるが、

これは2度は失敗したことを意味する。

 

3度目も失敗するだろう。

何としても米軍のシリア政府軍攻撃正当化を狙っている。

つまり、

シリアに米軍を誘い込む作戦である。

事前に警告されてはそれは叶うまい。

 

やること為すこと単細胞なのである。

同じ事ばかり繰り返すことを、

日本では「馬鹿の一つ覚え」という。

 

【転載開始】

ダーイシュがヤラセ化学攻撃を準備している可能性露外務省
ダーイシュがヤラセ化学攻撃を準備している可能性 露外務省
© Sputnik/ Sergey Pyatakov
政治
2017年07月07日 01:00(アップデート 2017年07月07日 03:17) 短縮

米軍のシリア政府軍攻撃を正当化するため、シリアのテロリストが、演出された化学攻撃を準備しているとの情報をロシア政府は有している。ロシア外務省のザハロワ報道官が発表した。
スプートニク日本

ザハロワ報道官は、「有する情報によると、シリアのテロ組織が化学毒性物質を用いた、演出された挑発を計画している。シリア政府軍への米軍の攻撃を正当化するためだ」と述べた。

ザハロワ報道官は、シリア首都ダマスカス近郊の東グータ地区の管理下にある反政府勢力で活動が行われる可能性があると指摘した。

先に伝えられたところによると、ロシア外務省のガチロフ次官は、シリア政府が化学兵器による新たな攻撃を準備しているとする米国の発表が、いかなる裏付けもないと述べた。

先の報道によると、外交筋情報は、シリアのテロリストらが今年月のイドリブ県の事件と同様にダラアの一地区で化学兵器を使用した煽動を準備していると語った【転載終了】



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