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クリントン財団の2隻の船は、地球の表面から姿を消した!

カテゴリ:NWO

クリントン財団の2隻の船は、地球の表面から姿を消した!

クリントン財団の船が麻薬密売の件で押収された・・・!
クリントン財団が如何わしいのは、
この件一つで明らかだ・・・!
他にダーイシュ(IS)への武器の輸送、
その他の不法行為に関わっていた・・・?!

 

これはもう周知の事実であって、

事もあろうにアメリカ人を殺すためのダーイシュ(IS)への

資金援助や物資輸送を担っていたのである。

麻薬密売については、

古くから囁かれていた・・・。

年貢の納め時というものであるが、

抵抗を強めているのが、

クリントン一派というところであろう。

 

ヒラリー新たな財団を立ち上げて、

トランプ抗議活動に資金援助を開始するという・・・。

性懲りもなくというのはそのことである。

しかし、

立場を変えて観れば、

背に腹は代えられない状況に至っているというところである。

 

コミ―(FBI元長官)がメモを盾に抵抗している・・・。

それを主要メディアが追いかけるという図式である。

コミーはヒラリーコネクションの一員であるとの情報だ・・・。

分かり易い図式である。

 

いずれにしても、

CNNの反トランプ報道は聞きしに勝る。

その全てを反トランプ報道だ。

まるで共産主義国のメディアも顔負けである・・・。

 

【転載開始】

CNN ほぼ全ての放送をトランプ大統領の批判に費やす
CNN ほぼ全ての放送をトランプ大統領の批判に費やす
© AFP 2017/ L.E. BASKOW
米国
2017年05月17日 18:42
米メディア・リサーチ・センター(MRC)は、テレビ局CNNの放送を分析し、そのほぼ全ての放送時間がトランプ米大統領の批判に充てられていることを明らかにした。
米マスコミ トランプ氏がラブロフ外相に渡した機密情報はダーイシュの民間機爆破計画

スプートニク日本

専門家らは、5月12日にかけた深夜から20時間分のCNNの放送を分析した。CMや様々なタイプの宣伝を省いた結果、ニュースやリポート、解説、インタビュー、中継などに充てられた時間は13時間27分で、うち全放送の92%にあたる12時間19分がトランプ政権の活動を議論する番組であることが分かった。なお別のテーマに割り当てられた時間は、わずか1時間8分だった。

分析が行われた期間のニュース番組の主要テーマは、トランプ大統領によるコミー連邦捜査局(FBI)長官の解任だった。

同期間に、専門家やアナリストらは計123回出演し、コメントした。なおトランプ大統領反対派が意見を述べたのはうち78%で、トランプ大統領支持派はわずか6%だった。残りは、中立派の評価だった。【転載終了】


ここから見えるのは、

全てはコミ―(FBI元長官)解任後、

瞬間的に予想されたことである・・・。

その通り、

物事が進んでいる・・・。

想像以上のリアクションぶりであることが驚かされる。

余りに悪事が深く大きいので、

それだけに狼狽して、

総力戦に出て来たものと見える・・・。


【転載開始】

BREAKING: Two Clinton Foundation Ships Just Disappeared From The Face Of The Earth

After the search and seizure of the Clinton Foundation’s flagship vessel, The Chelsea, at the Port of Baltimore this morning, the organization announced that it will recall all of its 11 remaining ships to port after they’ve finished their missions. The ships were dispersed all across the globe on various missions to deliver goods to impoverished nations. Or so they say.


RELATED: Clinton Foundation Cargo Ship Raided At Port Of Baltimore Reveals Sick Secret

Shortly after finding out that the Chelsea was being used by Jalal Lalaha to aid in terrorist activities, the US Navy acquired the transponder signals of all 11 ships so they could be monitored until they are recalled. As fighters and frigates began showing up to tail the vessels, two that were deep in the Pacific that would have taken more than three hours to reach from any known port or ship just…disappeared.

Rear Admiral Shaker Scott told Breitbart that the ships had obviously turned off their transponders and changed course, turning them from pinpointed locations on a map to virtual needles in the world’s largest haystack. “In three hours they could cover enough ground in enough directions to never be found again,” Scott said, “We’re fairly certain that they’ll resurface at some point with their cargo and any evidence of wrongdoing gone.”


RELATED: Another Sick Find On Seized Clinton Foundation Cargo Ship

That makes at least three of the 12 ships in the Clinton Foundation’s fleet that are obviously compromised, and the rest are still out there. They are being watched, yes, but the ocean is a big place and when it gets dark it’s very difficult to keep an eye on what might be going into the water.

The Clintons have expressed their regret that their organization’s fleet has been “hijacked by suspected terrorists” and have pledged all of the resources at their disposal to aid in the investigation.

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【転載終了】

 

【Google仮訳開始】※一部修正

暴露:クリントン財団の船2隻は、地球の表面から姿を消した

今朝、ボルティモア港でクリントン財団の旗艦であるチェルシーを捜索し、押収した後、組織は任務を終えた残りの11隻を港に呼び戻すと発表した。世界各地に分散していた船は、貧困国に物資を届けようとするさまざまな使命を持っていました。それで彼らは言う。
関連:ボルティモア港で起きたクリントン財団の貨物船が麻薬密売の疑いで押収された件を明らかにする

ChelseaがJalal Lalahaによってテロ活動を助けるために使用されていたことを知った直後に、米海軍は11機の船すべてのトランスポンダ信号を取得して、呼び出されるまで監視することができました。戦闘機とフリゲートが船を尾を引くようになったので、太平洋の深いところにあった2つの港は、知られていた港や船舶に到達するのに3時間以上かかるでしょう...消えました。

船長は、船が明らかにトランスポンダをオフにしてコースを変更し、地図上の正確な場所から世界最大の干草地のバーチャル針に変えたとBreitbartに語った。スコット氏は、「3時間後には、再び見つけられないほどの十分な地面をカバーすることができた」と述べ、「貨物や不法行為の証拠がある地点で再浮上することは間違いない」と述べた。
関連:もう一つの不祥事は、クリントン財団の貨物船で押収された

これによりクリントン財団の艦隊内の12隻のうち少なくとも3隻が明らかに危殆化し、残りはまだそこに残っている。彼らは監視されていますが、海は大きな場所です。暗くなると、水に入る可能性のあるものを見守るのが非常に難しいです。

クリントン財団は、組織の艦隊が「疑惑のあるテロリストによってハイジャックされた」と謝罪し、調査の援助のためにすべての資料を自由に処分することを約束した。
アメリカの最後の防衛線に参加し、この記事を共有しよう!【仮訳終了】



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