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有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された!?

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された!?

フクシマ第一原発事変から6年・・・
言うと言わないに関わらず、
確実にその影響と思われる事象が増えている・・・!
その内、有名人の癌罹患・死の増加が著しい・・・。
そうは思わないか?

 

連日、

その逝去を報じるニュースに事欠かない。

最近では、

渡瀬恒彦さんもそう報ぜられた。

ほとんどが癌罹患、

そして、

死亡報道が続いている・・・。

 

誰もが言うと言わないに関わらず、

漠然とした不安感を抱いているのは事実である。

100ベクレル以下では安全と確信している人は、

居ないの出はなかろうか?

これが正直な感覚である。

1ベクレルは放射線を1ビーム/秒放射する放射能単位である。

それを毎日数十ベクレル体内に取り入れるということは、

何を意味するか?

年間どれだけの量になるのか?

 

そして、

その内体内に止まるのは幾らか?

 

そう考えると小学生でも分かるレベルである。

その為に何が起こるか?

例えば、

セシウムは筋肉に多く止まる。

初期において、

心不全で多くの人々が突然死した。

誰も放射能に依るものとは断定できないが、

うっすらと危惧感を抱いたのは無理はない。

 

関東ではその為に多くの葬儀場が満杯になり、

やむなく日程が繰り延べられた。

これは事実である。

単なる高齢化社会に依る現象だけではない。

そして、

今新たに有名人の癌死・罹患する人数の独自調査がある。

これは証明とはならないまでも、

確かな傾向性を示して余りある。

 

被曝に依る危険度の閾値はないのであって、

確かに危惧すべき傾向性を示している。

福島周辺の甲状腺ガンの増加は確かであるが、

大きく語られることはない。

「食べて応援」への忖度からか、

風評被害と言う縛りが、

口を重くさせている。

 

いたずらに危機を煽る意図はないが、

現実を素直に受け止めるなら、

相当に放射能に依る影響が広がっている。

奇しくも、

統計にには出ない数々の事実から、

真実を見極める必要がある。

被曝、

とりわけ内部被ばくを過小評価できない事実がある。

 

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

 
 
※詳しくは転載元http://tsunagitradeconsulting.com/archives/504346.htmlへどうぞ!


以上私の記憶を元にウイキペディア等を検索して判明した事実を記載してみました。
もちろん全ての人を網羅できていないかもしれません。
(今後、判明し次第データを追加していきます)

 

以下、現時点での上記の記載を元にした年代別の分析を行っていきます。

 

人数(◆亡くなった方)

 

1980年代 7人

 

1990年代 3人

 

2000年代 19人

 

2010年代 42人

 

1990年代までは少ない人数で推移していましたが、2000年代に急増します。
そして驚くべきは、2010年代です。
 
まだ、7年と3ヶ月しか経っていないにもかかわらず、
42人と、2000年代の2倍以上の人数となりました。

 

私が、感覚的に感じた、
『ここ最近、芸能人も含めた、有名人の癌が多すぎないか?』 
という疑問を数字的に裏付ける形になります。
 
間違いなく、有名人の癌による死亡は増加しているのです。



続いて、この数字に、生存している方(◇)のデータを加えてみます。
(生存している方(◇)については、年代別には、癌が発生した年を基準に分類した上で、加えます)



人数(◆亡くなった方+◇生存している方)

 

1980年代 8人

 

1990年代 4人

 

2000年代 26人

 

2010年代 70人

 

これは凄い数字です、2010年代は、まだ7年と3ヶ月しか経過していないにも関わらず、
2000年代の2.6倍の人数が癌を罹っていることになります。

 

もし、このまま同じペースで癌が発生したとしたら、

 

2010年代の予測値は、70人÷7.25(7年3ヶ月)×10=96人になります。
 
そうなると、2000年代→2010年代にかけて、
96人÷26人=3.6倍も有名人の癌患者が増えていることになります。

 

また、2010年~2015年の6年を、

 

①2010年~2012年(3年)
②2013年~2015年(3年)
③2016年〜2017年(1年3ヶ月) 

 

に分けて、それぞれの人数をカウントしてみると、

 

①6人
②35人
③29人 

 

なんと、全70人中、91.4%と、約9割以上の64人が、
②以降の期間に死亡又は癌が見つかっているのです。
 
②以降の期間(4年3ヶ月)が①(3年)より1年3ヶ月多いだけにもかかわらずです。

そして、驚くべきは、③がまだ1年と3ヶ月しか経過していないにもかかわらず
①の期間の人数(6人)の4.8倍(5倍近く)の29人が癌になってしまっていることです。

①は3年で、③はわずか1年と3ヶ月です。 

 

これで、疑問は確信に変わりました。


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有名人の癌患者は、間違いなく急増しているのです。【転載終了】



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