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フルフォードレポート英語版(8/18)、そして、天津爆発!

フルフォードレポート英語版(8/18)、そして、天津爆発!

ベンジャミンさんは、夏期休暇中のようだが、
レポートは書かれている・・・。
他の事で記事が忙しくて、
少し、遅れたが転載しておきたい!
天津爆発についても言及されている・・・!

 

スーパコンピュータ『天河』のダウンを企図したのなら、電磁波だ。

これで核起爆が一層怪しくなった格好である。

爆発によって、電磁波が生成されるのは、物理的爆発以外に考えられないではないか。

 


 

 

 

さらには、

折から、米国中西部ではジェイドヘルム軍事訓練が行われている。

動きは伝えられないが、

金融混乱は、激しく、まさしくブラックマンディーの再現になった。

何と1000ポイント近く、株価が暴落したのである。

当の中国は、続落に次ぐ続落である。

 

あるIT起業者は、香港でこの度の暴落で、

1億5000万の含み損を被ったと自白している。

含み損が回復見込みはないだろう。

 

しばらく株式投資をしていなかったのですが
先日久々に日本株を買いました。

そうしたら、上海株が暴落し
日本株も暴落し、私の持ち株も暴落しました。

その結果、なんと
私の含み損が1億5000万円を突破しました。

 

市場は、変動が付きものであるが、

中国株式市場は、資産の最終投資先としてバブル化しているから、

異常な高騰と今回の暴落である。

信用取引は、10倍というから莫大な融資資金も投入されている。

 

失われた資産は400兆を超えて、やがて、1000兆円に至るだろう。

それは、

不動産の競売に至り、さらなるバブル崩壊を拡大するだろう。

実質、中国経済の崩壊の始まりである。

 

アメリカの経済崩壊も必ず勃発するだろう。

これを予期して、

軍事訓練と称して展開が始まっているのが、

ジェイドヘイム軍事訓練と観るのが、妥当だろう。

 

不確実情報であるが、

巨大銀行のオーナーたちは、

シェルター避難が計画されているとの情報もある。

そのための地下通路が、縦横に張り巡らされているようだ。

 


【転載開始】
転載元より抜粋)

この秋は、9月30日の会計期限が迫っているので混乱と権力闘争が新たな強度へ引き上げられると予想される。次に何をなすべきかの為に今までの戦いを振り返ることは有益である。

2001年9月11日の事件を振り返り、そこから始めることです。第二次世界大戦に負け、そのときから復讐を計画した同じグループによって行われた、米国民主主義に対するクーデターである。

連邦準備理事会を所有するファミリ、彼らは主にアジアの王族から金を借りて2001年9月12日に返却を始めるよう命令されていた。

911事件で係った重要人物は、米大統領ジョージ・ブッシュJR、米防衛長官ドナルド・ラムズフェルド、英首相トニー・ブレア、ローマ法王ベネディクト16世等を含む、全てナチの同盟者であった。

ナチス第四帝国の始まりとなった愛国者法の通過後、ファシストの代替に同意しなかった政治家、メディア映像やその他は殺されるか、沈黙を脅迫された。

ドナルド・ラムズフェルドは2001年9月10日に米国国防総省の2.3億ドルの金が消えたと述べた。その金は、ドイツ親衛隊のアメリカ版を作るために使われ、国家安全保障省の一部や民間軍事請負業者を装った。

イラクとアフガニスタンの侵略はその地域の7カ国を転覆させる計画の一部であった。

中東の軍事侵略が進むと同時に、遺伝子操作された生物化学兵器を拡散し始めた。世界の90%の人口を一掃する計画の一部であった。

米国内のナチのクーデターに対する真の反対はアジアからやってきた。

この著者は2006年に赤と緑の古代世界秘密結社に就任した。彼らに対する私の助言は、米政府が侵略戦争と天然資源の略奪をやめるまで米政府への融資を直ちに止めよというものであった。

西側徒党は戦術を変更して、中国から吸い取る大運動を始めた。中 国は世界を支配できると言われた。ブッシュsrの弟のプレスコット・ブッシュは国防機密を売ることで共産主義中国から好意を得ている会社を中国に持ってい る。例えば、米国防情報局の職員によると、大陸弾道ミサイルが米国内の目標を正確に攻撃可能にする技術を中国に与えたのはブッシュマフィアである。飲酒し 酔っ払っているジョージ・ブッシュjrが2008年の北京オリンピックにおけるVIP待遇での出席は中国内部へ取り込まれた目に見える証拠である。


ブッシュナチ派ではないハザール徒党も同様に中国へ投資を注入している。これら全ての結果が、中国の第三世界からわずか数年で超権力状態への壮大な上昇であった。

中国人はまた2008年に全てが代わると約束されていた。事実、多くの変化があった。リーマンショックはその一部であり、結果は米国の輸入の急落をもたらした。

連邦準備理事会とその子会社アメリカ合衆国株式会社は共産主義者バラク・オバマを大統領に据えることを約束してその年の倒産を免れた。

一方、トニーブレアとジョージ・ブッシュjr等は直ちにベネディクト教皇と個人的会合に出向き、カトリックに改宗した。言い換えれば、彼らは保護を求めてP2ご主人のところへ行った。

しかし、ナチの病人にはうんざりしている西側グループは攻撃を開始した。ベネディクト教皇は辞任に追い込まれ、さらに、オランダ、スペインとベルギーの欧州君主もまた彼らの王位から退位を余儀なくされた。

カトリック教会は自身の改革を始め、バチカン銀行の経営を引き継ぎ、小児性愛の司祭数千人を首にした。英国の高位小児性愛ネットワークもまた、系統的に暴露され、暴露され続けている。

おそらく、全てを通した最大の変化は、英国、フランス、ドイツ、イタリー、スイスとルクセンブルグによるFRBを放棄し、中国のアジアインフラ投資銀行への参加の合意である。

戦争はまだ勝利しておらず、多くの戦いが残っている。最大の問題は、ブッシュ/クリントン/ロックフェラー一族によって主導される悪質ハザール暴力団の支配下にある合衆国が残っていることである。

米軍と情報機関が、アメリカ合衆国株式会社とその奴隷民衆と言う世界の暗部の中心を開放するために主要な希望として残っている。彼らがFRBを国有化し、債務紙幣(いわゆる米ドル)印刷機であるハザール人の権力の元を取り上げるまで、圧力を掛け続ける必要がある。

日本もまた、不正選挙によって地位に就いた傀儡政府によって運営されるハザールの奴隷植民地である。日本では、ハザール支配者はリチャード・アーミテージ、マイケル・グリーンと彼らのボス・ベンジャミン・ネタニヤフとブッシュ/クリントン一族である。彼らはこれ以上居る事はできないだろう。しかし、日本軍/情報機関幹部は日本と米国が共に同時に解放されることを確実にする為、米国の片割れになって共同しようとしている。

【転載終了】


【転載開始】

『中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている』

中国天津で最近起きた爆発は目下進行中の金融と諜報機関を巻き込んだサイバー戦争とつながっている。爆発は世界でもっとも強力なスーパーコンピュータ『天河』を無効にすべく電磁波を生成したと国防総省情報源は言う。

https://en.wikipedia.org/wiki/Tianhe-

その攻撃は元の最近の切り下げに一致するよう計画されたものであって、欧米の大銀行のデリバティブ保有につながる金融戦争の可能性が高い動機であった。明らかに攻撃はまた世界の政治と、経済と金融のインフラの将来に関する東西の目下進められている交渉に関連している。フランシス法王は平和構築者として自分自身を置き、東西の目下の権力闘争/交渉の仲介者になろうとしていると、P2ロフリーメーソン情報源は言う。

もちろん、本当の権力闘争はまだ米国内であり、傀儡による中東であって、中国ではない。「私はこの国はとりわけ国家安全保障に関して重要な変曲点にいると 思う」と退役陸軍参謀レイ・オディエルノ将軍は8月12日に語った。国防総省情報源によれば、これはハザールマフィアに対する動きの暗号である。

目下の権力闘争の一環として、米拠点のトップ・モサド代理人ラム・エマニュエルは圧力を受けて、イラン核取引を支持するためにベンジャミン・ネタニヤフのグループを破壊したと情報源は言う。「エマニュエルはいずれにしろ、おそらく逮捕されるだろう」と彼らは付け加えた。

カナダでも、警察が10月19日の総選挙に向けてステファン・ハーパー内部の腐敗を暴いている。警察の調査はシオニスト・ブッシュ奴隷のハーパーの運命を引き下げてきたので、権力についている彼の日々はついに終わるだろう。

中東では、トルコのISISとイスラエルの不正ネタニヤフ政府への支持の所為で、トルコへの圧力が増加している。ロシアは、この圧力の一環として計画されているトルコストリーム・パイプラインを解消すると脅している。一方米軍はトルコのパトリオット・ミサイルシステムを無効にしており、トルコ軍の将軍にISISへの支持をやめなければ、NATOから追い出すと話した。

中国は防空の代替をトルコに与えないよう求められていると情報源は言う。トルコ大統領の息子ビラルは、彼の娘サッメイがISIS戦闘士を扱う病院を経営す る一方で、ISISに油を出荷したと、国防総省情報源は言う。この理由で、彼らは高位のターゲットであると、情報源は言う。

彼らはそこの高位のターゲットであるだけではないと複数の情報源は認める。我々、特に軍部とその機関内部が圧力を掛ければ、ハザール暴徒支配はこの素晴らしい秋に終了できる。事実、今年の9月11日には、ブッシュファミリとネタニヤフを含む米国に拠点を置くこの攻撃の加害者はついに逮捕を要求される良い日になるかもしれない。

この著者は今、休暇を開始しておりウェブには接続していない。もし必要となれば、緊急のテキストは、すでに準備してあるテキストに加えて月曜日に掲載される。
さらには
http://www.philosophicalanthropology.net/2015/08/china-blast-linked-to-cyber-warfare.html#sthash.F3IowP0P.dpuf を見よ。【転載終了】



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