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Max氏インタビュー

Max氏インタビュー

マックス・フォン・シュラ―小林氏のインタビューは面白い!
真相を衝いているからだ・・・。
考え方は自由だが、
事実を離れた捏造に因る議論には、
常に辟易する!
その点、Max氏インタビューは面白い!
飽きることがない!

 

慰安婦問題について、意見はそれぞれあろうが、それは自由である。

ところが、

事実に基づかない捏造には、きっぱりと反論と真実を明らかにしなければならない。

韓国の主張している慰安婦問題は、捏造であり、虚偽であり、

ほとんど、政治的意図に基づいた謀略であり、策動である。

しかも、低劣な策動である。


 

Max氏は自らの検証に基づいているから、目が澄んでいしる。

秀逸な発言である。

そして、論点も図星である。

 

一時間を超える動画であるが、飽きさせない。

インタビュアーの意見は、あまり、心に残るものはないが、

この際、関係がない。


 

慰安婦問題において、

真実に関係のない同情的意見も多いが、

それは一般論であって、自由であるが真実を回避しては説得力を持たない。

慰安婦は、時の情勢に呼応して、朝鮮人に依る朝鮮人の為の施策であったと断定して良いであろう。

個々のドラマは、個々の人生の問題であって、

選び取った慰安婦の個々の事情に依るものとして、議論の埒外と見るべきものであろう。

 

第二次大戦後においても、

朝鮮人による慰安婦施設が存続していたとの証言には極めて重いものがある。

そして、妓生観光は、知る人ぞ知る韓国の重要観光資源であった。

もっぱら、それを目的に韓国旅行をした者が多いが、

その者たちも重要証人である。

そして、それはある意味、韓国政府の国策でもあったのである。

 

遅れて売春防止法が施行されるにあたって、

前代未聞の妓生による反対デモが繰り広げられたのも韓国社会である。

それを70年も遡って、慰安婦問題を言挙げする韓国事情は、

押して知るべきたかり思考から来ているのである。


 

最近知ったが、

『朝鮮』との地域名は、『朝貢が鮮し』から来ていると言う。

朝貢外交を強いられた属国思考である。

 

まさに慰安婦問題は、朝貢思考から来る、

見返り獲得のための政治的策動であると見て間違いがない。

 

なんと、その策動に日本人も参加していると聞くから、

多分、その日本人は似非日本人であると断定して良い。

なんちゃって日本人という見方もあるが、よく言えている・・・。

 

Max氏インタビュー

 

2014/08/04 に公開

2013年12月12日に行いました
歴史研究家のマックス・フォン・シュラ―小林氏のインタビュー動画です。
慰安婦問題をはじめとする歴史の問題や教育・国籍の問題まで
幅広いインタビューとなっております。
途中からインタビューというより座談会に近くなっていますが。(^^ゞ
1時間15分ほどのかなり長い動画ですが、
その分見ごたえはあるかと思います。

2013年4月にグレンデール市議会へ慰安婦像設置に対する抗議文を送られています。

マックス・フォン・シュラー小林氏略歴(「日出処から」参照)
歴史研究家、ドイツ系アメリカ人、1974年岩国基地に米軍海兵隊として来日、
その後日本、韓国で活動。退役後、国際キリスト教大学、警備会社、役者、
コメンテーターとして日本で活動。たかじんのそこまで言って委員会などにも出演してい­る。
現在は結婚式牧師。

「日出処から」
http://www.hiizurutokorokara.com/inde...

マックス氏ブログ アメリカ人が語る、アメリカの社会、戦争、将来
http://tokyomaxtalks.blogspot.jp/

 

ところで、おまけであるが、

テキサス親父は、実に外連味の良い硬骨漢である・・・。


 

【転載】テキサス親父 グレンデール市議会証言(20141021)「グレンデール市は日本国民に像設置目的の一貫性を示す時だ」

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