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イスラム国による首切りは全くの嘘だった!?

イスラム国による首切りは全くの嘘だった!?

少し、生々しい画像であるが・・・
たぶんFake(ウソ)と思われる?!
しかし、
気分を害される恐れがあるので、
閲覧には注意されたい!


 その理由については、拙稿『「イスラム国家」 米国人ジャーナリストの首を切断?!』にも触れたので、割愛するが、革めて場面挿入動画を観てみた。


 ねつ造動画であろう。


 実際、嘗ての動画とは様が違う。同様の動画がかつても公開されたが、直ちに公開停止になった。凄惨すぎる動画だったからだ。


 今回は、相当抑制が効いているし、公開停止になると都合が悪い状況がある。プロパガンダにならないからである。


 いろいろ突っ込みを入れる個所は多くあるが、それぞれで試みてほしい。その意味では、『宇宙への旅立ち』さんと感想は同じである。


 冷静に、分析することが何よりも重要である。

 

【転載開始】2014年8月23日土曜日

                 

イスラム国によるアメリカ人ジャーナリストの首切りは全くの嘘だった!

 
オリジナルビデオはこちらをクリック

http://edge.liveleak.com/80281E/u/u/temp.html?i=bc1_1408481278

上のビデオの私なりの鑑定で、アメリカ人ジャーナリストは首を切られて殺されていない事が判明した。では、上のビデオからの切り抜き写真をお見せしよう。
まずは、ナイフで首を1スライス目から
 
 
 
 
 
あなたは、彼が首をナイフで切られて、首から血が噴出しているのが見えただろうか?医学にうといあなたでさえ、首を切ったら大量の血が噴出してくるくらいは知っているだろう。首には、頭に血を送る大動脈があるのだ。


そう、彼の持っているナイフはプラスチックのオモチャのナイフだ!
 
これは首を切られた後だという。首の大動脈が切られたにしては血が少な過ぎないか?人間の体重の3分の1が血液や体液だという。
こちらが首の大動脈は切られていないが、実際に殺されてしまった少年。どれだけの血液が流れ出したか分かるだろう
 
落ちているナイフが、あの黒ずくめの男が持っていたものと異なる
 
使われたナイフの手で持つ部分は黒で、しかも紐が付いている
 
この写真は、コンピューター・グラフィックス(CG)やフォトショップで創られたものだろう。血の流れがペンタッチで、自然な血の流れと異なる。影も不自然だ。何か不自然な黒いボヤカシが多いのもCGの特徴だ↓
 
黒ずくめの男は、アラブ人ではなくイギリス人だという。所属はMI6。エリザベス(新しいトカゲの誕生という意味の名前)女王に命令されて、この首切り劇を繰り広げているらしい。
 

最近、金融ユダヤと呼ばれる爬虫類人レプタリアン達が金欠状態に陥っているらしい。それで、誘拐人質劇を繰り広げ、身代金を取る方法に変えたらしい。日本人の湯川遥菜人質事件も爬虫類人達による演劇だ。

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コメント

  • 単純な私メには朗報でした。

    ありがとうございます。何事も直ぐに鵜呑みにしないことを今後も続けていくべきだと教わりました。



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