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ISISのリーダー、アル・バグダニは、モサド工作員!

ISISのリーダー、アル・バグダニは、モサド工作員!

そして、
シリア自由軍の人食い人間と共に、
ジョン・マケイン上院議員と共に写真に納まっている!
どうなっているんだ?
この世界!

 

 いずれにしても、やらせの芝居が進行しているのだ。敵対するはずの自由シリア軍とISIS(イスラム国家)、実は、裏では攣(つ)るんでいる・・・!

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 共通するのは、人食いのレプタリアン(レプティリアン)?ということだ。マケインも例外ではない。 

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Index


 ウサマ・ビン・ラディンとCIAは攣るんでいた。ブッシュとヒトラーは攣るんでいたから、今に始まったことではない。紛争・戦争は、常に談合である。

 

 談合というのは話が通じ合っていることを言う。驚くべきは、昨今の談合はその正体がバレまくりである。それでもしゃあしゃあとやり通すところに、その傲慢と既定路線を突っ走る愚かさを見るのである。

 主要メディアが、報じないからバレているとは思っていないだろうが、実際は頭隠して尻隠さずの状態である。ウサマ・ビン・ラディンなども、実は2003年12月には死亡していたにも関わらず、替え玉を殺して終着を見た。

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<『オレをテロ容疑者の合成写真に使うな!』ウサマのCIA製合成写真>



 しかし、折角の終わり無きテロ戦争は、続けなければならないのである。アル・アブダニ(アブバクル・アル・バグダディAbu Bakr al-Baghdadi)は、新たなウサマ・ビン・ラディンと言うところであろうが、そうは問屋が卸さないだろう。

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 もうほとんどは、暴露されている。未だ、表に遡上されないだけである。

 アル・アブダニ(アブバクル・アル・バグダディAbu Bakr al-Baghdadi)は、実名はエリオット・サイモンで、ユダヤ人(偽ユダヤ)である。そして、モサドの工作員であるとの情報があるが、それは矛盾しない。

 イスラエルは、欺瞞の上に成り立った国家であるから、予定通り、中東は荒れていなくてはならないのだ。それは予定通り、イスラエルが消えて無くなる時、世界政府という出来るからである。中東大戦争・世界大戦となって、カオス(混沌)を作り出す迄であるが、これは偏執者の妄想である。

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 そして、そのすべてに関与している正体は、まともな人間ではないということである。人間で言うなら、偏執狂(パラサイト)、詐欺師ペテン師を越えて、もう、「人間」を騙る異様な生物である。

 

 その正体は、レプタリアン(レプティリアン)であるというのは、納得させられる。人間は人間を食わない。大体に於いて、共食いはどんな動物でもしないものであろう。種の保存は、本能である。

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 実は、それらが人間を唆しているばかりでなく、実際にも戦闘に参加している。そして、死亡している。全く、人間とは違う生物である。そう確信させられるのである。

 

 もともと、レプタリアン(レプティリアン)は戦闘種族であるから、それは本望であろうが、巻き込まれる人間は迷惑である。いよいよ追いつめられて、最後の戦いに及んできているのである。

 

 要は、人間がしっかりしなければならない。騙されてはいけないのである。

 

 おそらく、ウクライナも同じような状況であろう。ウクライナが国家を標榜するなら、自国民に銃は向けない。国家を騙るレプタリアン(レプティリアン)の支配地域に過ぎない。事実、歴史的ににカザフ、グルジア、そしてコーカサスであるところのウクライナ東部では、人肉徒食のメッカであったと推測されている。

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 最後に、この地方にレプタリアン(レプティリアン)達を一同に集めて、殲滅戦をするというなら、それも良い考えであろう。それがハルマゲドンの戦いというなら、ある意味納得がいく。相当人間も犠牲になるかも知れないが、ノアの箱船手法よりも穏やかな手法かも知れない。

 人間を騙り、偽善を行っている支配層は、レプタリアン(レプティリアン)である。こう見ても良さそうである。改心は難しいだろう。

 斯くなる上は、人間は欺されないようにするしかないが、メディアや各方面にその手は及んでいるから、普通では難しい。出来る限り、自分で情報を集め、分析し、追随しないようにする他無い。

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 幸い、それに気づいた人々は増えており、ロシアのプーチンは了解しているようだ。オバマもおそらく気づいているようであるが、レプタリアン(レプティリアン)の本家本元アメリカにいるから、中々、中途半端で、操縦が難しいようである。

 あれこれ口では言うが、のらりくらり対応している様子からして、形勢としては何とか出し抜いている感じである。もう少しである。業を煮やしたレプタリアン(レプティリアン)達が、二手で分かれて勝手に戦争をして、それでくたばるか、疲弊してくれるのを待っている。

 ところで、巻末にウクライナ東部戦線に志願兵として駆り出された青年のロシアでの取り調べ供述内容を掲載しておこう。嗤える。

 何も分かっちゃ居ない人間は、欺されるという典型を見た気がする。


【転載開始】Peter Meyer情報です。

イラクのISISのリーダーは、ユダヤ人でモサドのエージェント。本名は、サイモン・エリオットだそうです。やっぱり。


ISISはナチスと同じような役割を与えられていると観ます。ISISの排除を口実にした米軍のイラク油田地帯支配が進んでいる。ISISがクルド人を攻撃していると主張することで、クルド人に特権を与えようとしている。クルド人=隠れユダヤ教徒が支配。


ユダ金のバカども、いい加減、すぐにバレる手口ばかり使うな。頭が悪すぎるぞ。お前たちの極東の手先はもっと馬鹿ぞろいだが。



ISIS leader "al Baghdadi" is Jewish and a Mossad agent; his real name is Simon Elliot


(1) ISIS: CIA unable to foresee "blow back"?
(2) Israel is behind ISIS; don't fall for "British" claim
(3) ISIS: "British" goals vs Yinon Plan
(4) ISIS leader "al Baghdadi" is a Jew and a Mossad agent; his real name is Simon Elliot
(5) ISIS/ISIL leader/'Caliph' is a Jewish Mossad agent named Elliot Shimon
(6) Mossad not calling the shots
(7) The Yinon Plan and the role of the ISIS
(8) Gareth Evans (former head of Soros' ICG) back attacks on Isis in the name of RTP
(9) Why Obama is Bombing the Caliph - by Pepe Escobar【転載終了】



【転載開始】

8月 18 , 11:32

捕虜となったウクライナの傭兵が取り調べで語ったこと

   ロシアのインターネットに、捕虜となったウクライナ国家親衛隊の兵士に対するドネツク義勇軍による取り調べの速記録が投稿された。これは、ウクライナ側で戦うウクライナの兵士たちが、いかに「ゾンビ化」しているかを明確に物語っている。

 

 

―どうやって軍に入ったのか?

―自主的に!

―なぜ?ロシアと戦うため?ロシアが貴方を攻撃したのか?

―そうだ!ロシア人は我々からクリミアを奪った。

―クリミアの住民が自らウクライナで暮らすことを望まなかったのではないか?

―違う。ロシアが力ずくで併合した!!!

―どうしてそう思うのか?

―みんなそう言っている!

―誰が?

―皆だよ。

―なぜ戦うためにドンバスへやってきたのか?

―だからさっきも言ったように、ロシアと戦うためだよ。

―ドンバスにロシア軍は本当にいるのか?

―いるよ!

―自分の目で見たのか?

―見てないけど、皆が(ロシア軍は)いると言っている!皆そう言っている!

―では、どうやって戦ったんだ?

―僕たちは引き渡された!

―誰によって?

―キエフと司令部...

―それでは、キエフが犯罪者ということか?

―違う!モスクワだ!

―なぜ?

―だから言っているように、ロシアが僕たちを攻撃したんだ!!!(ヒステリー)

―君は自分の目で、ウクライナにロシアの兵士がいるのを見たのか?

―見ていない。だけど、彼らは絶対どこかにいるんだ!!!

Mirtesenより
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_18/276070243/
【転載終了】



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