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ものすごくショックを受けると思います。大人も子供も。

ものすごくショックを受けると思います。大人も子供も。

以前、『屠畜の惨劇、家畜産業の変容が人類の課題だ!!』で、
取り上げた事があるが、
動画は、既にリンクがない!
肉食のなれの果てを垣間見る・・・!
今、深く思いを致し、
何が未来に必要なものか?
考える縁(よすが)になるだろう・・・。



 平和、平和と言うが、宇宙全体の平和には、忘れてならないものがあるだろう。


 人為的な食肉産業の裏舞台を見れば、どうして肉食を続けられよう・・・。との思いを致すのは、自分ばかりではあるまい。

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 こう書くと、畜産産業に携わる人々の思いを逆なですることになるかも知れないが、はたしてこのままで良いだろうかとの感慨を持つ。

 

 私が、菜食主義とまでは行かないが、肉食を極力避けようとするのは、単なる健康法ばかりではないのである。少なくとも、動物たちの安らかな想いを最大限に守らなければ、人類の成長は無いと思う一人だ。

 

 こよなく動物を愛する人々が、肉食をこよなく愛するという事には、大きな矛盾を感じる。

 

屠蓄のあり方だけでも、今一度、人道的見地で改善が必要である。


 捕鯨の賛否も喧しいが、いや、それ以上に家畜産業のあり方が、問われるべきである。この動画を観れば、誰しもそう言う感慨に浸ることは免れない。

 気分直しには、https://www.facebook.com/hyouhei.odaをどうぞ! 最後尾に埋め込みをしたが、見えるかな??

Shocking undercover live export investigation: Tnuva, Israel



【転載開始】今日牛肉を食べてしまった人はこの事実を知るとものすごくショックを受けると思います。大人も子供も。

2014-04-23 02:45:49 | へヴィーローテーション

 

ベグブロからの大事なニュースです。
 
 
ショッキングな暴露によりオーストラリアの牛がまた国際的な見出しとなりました。
 
映像はイスラエルのジャーナリストと覆面調査員により、イスラエル最大の屠殺施設Bakar Tnuvaで昨年9~10月に撮影されました。牛がパンチ・キック・殴打されており、最悪なのはもはや歩けなくなった牛(へたり牛)への残酷行為で、電気 棒で100回も顔・目・耳・肛門・生殖器を突かれました。牛達は終始痛みと苦痛で鳴声をあげながら、これから逃れようとします。電気棒はこの屠殺施設で日 常的に使われ牛を虐待しています。
 
施設で日々行われている工程や作業員の行いは、国際獣疫事務局や政府のガイドラインに複数反しているにもかかわらず、覆面調査の2ヶ月前には、オーストラリア政府の家畜貿易に関する監査を通過していました。
 
この施設を調査し監査を通した監査人達は、家畜輸出業者が選んでいます。つまり全く信用できないシステムです。
 
Animal Australia はこの残酷な輸出に反対し、輸入国での独立した調査と監視を議員に求めるよう呼びかけています。【転載終了】



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