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グリーンランドの米軍基地・・・! -機密解除フィルムより-

カテゴリ:NWO

グリーンランドの米軍基地・・・! -機密解除フィルムより-

『宇宙への旅立ち』さんのブログは、
驚きの連続だ・・・!
しかし、
その主張は、いちいち納得出来ることが多い!
王族については、まだしも、
日本の皇族についての見解は、
未だ、反発も多いであろう・・・。


 何事も、旧来の陋習を離れて、思考する必要がある。そうでないと、真実は見えてこないからだ。


 『元文殊菩薩の編集長』さんも、『宇宙への旅立ち』さんのファンだったなぁ~。これも、受け入れがたい側面だったに違いない。


 しかし、私も『宇宙への旅立ち』さんの大ファンである。全ての真偽を確認出来ないが、否定出来る固定概念は、持ち合わせていない。何事も、事実に即して、考えを進めているに過ぎない。


 それにしても、米軍と核の関係は、凄まじい勇気と言えば言えるし、蛮勇の部類に入るであろう。被爆など、何処吹く風という雰囲気だ。隠れ被爆兵士の数は、夥しい数に登るであろう。


 まあ、人体実験の範疇だろう。


 これを見て、核アレルギーが翻るとすれば、まあ、自由だが、早計である。


The U.S. Army's Top Secret Arctic City Under the Ice! "Camp Century" Restored Classified Film


The U.S. Army's Top Secret Arctic City Under the Ice! "Camp Century" Restored Classified Film - In the late 1950s, during the height of the Cold War, the US military constructed a secret base in the Arctic for "research" purposes. Some theorists claim that it was actually used as a covert nuclear weapons storage &/or testing facility. Others have made even grander claims - that Camp Century was actually a weather manipulation experiment ... or a U.S. Military administered Alien / UFO base! The whole truth may never be known. This video is the actual declassified US ARMY FILM documenting the construction process.

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【簡訳開始】氷の下に米陸軍の極秘北極シティー!クラシファイドフィルム復元"キャンプの世紀" - 1950年代後半では、冷戦の高さの間に、米軍は"研究"の目的のために北極に秘密基地を建設。いくつかの理論家は、それが実際に秘密の核兵器貯蔵及び/又は試験施設として使用されたと主張している。その他も、壮大クレームきた - キャンプセンチュリーが実際気象操作実験であったことを...または米軍はエイリアン/ UFOベース管理!真実を知られることはありませんがあります。このビデオでは、建設プロセスを文書化する実際の機密解除された米軍フィルムです。【簡訳終了】

【転載開始】

2013年11月8日 金曜日

グリーンランドの氷の下の米陸軍原子力軍事基地 キャンプ・センチュリー

Reptilian4

 

 

 

 

 

 

 

米国陸軍は1963年、このグリーンランドの氷しかない平野の厚い氷の下を掘り、氷の下に軍事基地を作った。その基地には300人近い軍人達が働いていた。その基地には小規模の原子力発電所があり、すべての電力を担っていた。この基地はグリーンランドのチューレから150マイル(241Km)東にある。

 

 

 

グリーンランドのチューレには、米軍空軍基地がある。そして、強力なレーダーが並ぶHAARPの施設もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チューレには人工的なピラミッド型の山もある。是非、はやし浩司さんにエイリアン・ラインをつけてもらいたいです。(笑)

 

 

 

 

キャンプ・センチュリーはグリーンランドのチューレから150マイル(241Km)東にある

 

 

 

 

氷の上を走る軍事用車

 

 

 

 

チューレから建築用資材を乗せたコンボーイ時速3kmで軍事基地まで3日かかるそうだ。

 

 

 

 

 

基地に移動中の爬虫類人達の食事。やはり、肉中心だ。人肉が入っていない事を望む。

 

 

 

 

移動中のトレーラーの中での睡眠。狭い簡易ベッドだ。半袖T-シャツや裸で寝ているという事は、中はかなり暖かいという事だ。

 

 

 

 

300人近い軍隊や調査団を収容する大規模氷の下の軍事地下基地だ

 

 

 

 

 

 

 

建物は全部プレハブで1日で組み立てられる。背の高い軍人が多いのに、天井が低すぎないだろうか?

 

 

 

 

床屋さんもちゃんとある

 

 

 

 

氷を削って原子炉建屋を地下に造る

 

 

 

 

かなり深く氷を掘ることができた。ここが原子炉建屋と建てる所。

 

 

 

 

建物は鉄骨で造る。労働者は高い鉄骨に登り危険な作業をする。爬虫類人の軍人は命知らずだ。

 

 

 

 

使用する水の井戸も掘れた

 

 

 

 

ここは万が一の非常口。地下基地の何箇所かに非常口がある。

 

 

 

 

原子炉のスティーマーが届いた

 

 

 

 

これが原子炉の燃料が入る建物だ

 

 

 

 

原子炉の燃料棒を素手で取り出す。この燃料棒にはウラニウム235500グラム入っている。被爆はしないのだろうか?

 

 

 

 

素手で包装紙から取り出す。作業している人は、まったく危険性がない様に扱っている。爬虫類人達は、放射能に対して免疫でもあるのだろうか?

 

 

 

 

作業者は放射能に対する防護服も、まったく着ていない

 

 

 

 

燃料棒をきれいにフキンで拭く

 

 

 

 

燃料棒を手で持っている鉄の棒で燃料保管場所の3メートルの深さの水に沈めるすべて手作業だ。

 

 

 

 

 

 

 

そして燃料棒を、持っている鉄の棒で核リアクターに移した。するとニュートロンが増え始め温度が上がり始めた。そして発電に成功した。

 

 

 

 

 

 

 

そしてキャンプ・センチュリーは近代的な氷の下の地下基地になった。

 

 

 

 

シャワーと洗面所も完備し

 

 

 

 

礼拝堂に牧師も居り

 

 

 

 

近代的な広いキッチンで300人分の食事を用意し

 

 

 

 

食事もそんなに悪くはない

 

 

 

 

狭いがカフェテリアもある

 

 

 

 

窓はないが心地よく住める部屋がある

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、ほとんど素手でT-シャ ツのラフな格好で、核燃料棒の出し入れを手作業で行っているというのはすごいな。普通は何万シーベルトもの放射能被爆で即死という感じだが、作業員は平気 で作業していたね。燃料棒って素手で触っても死なないものなのだろうか?それを考えると、福島原発の放射能汚染って大げさなのかな?とも考えてしまう。

 

 

なぜ米軍が世界中に軍事基地を建てられるのか?それは、米軍はアメリカの軍隊ではなく、世界の王族貴族のイルミナティの軍隊だからだ。つまり、米軍とNATO軍とはあまり変わりはないという事だ。米軍は米国にいる人々が所属する軍隊だが、世界中に基地があり、世界中で人殺しと略奪強盗をしている。NATOは世界各国からなる軍隊で、世界中で人殺しと略奪強盗できる。

 

 

 

米 国陸軍の建設部隊のアーミー・コープのロゴを見れば分かるが、世界の王族貴族のイルミナティの城がロゴになっている。アーミー・コープは主に軍事施設の建 設をしているが、米国の高速道路網や橋、ダムなども彼らが手がけている。つまり、高速道路網や橋、ダムも軍事施設という事だ。

 

 

 


【転載終了】

 



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