ようこそ! つむじ風ねっとブログサイトへ、このサイトはブログ飄(つむじ風)の貯蔵サイトPartⅡです。

ワクチン詐欺で、損害賠償訴訟を危惧か? 

ワクチン詐欺で、損害賠償訴訟を危惧か? 

厚労省、HPV推奨断念!

ワクチン詐欺は、そろそろ破綻か?!
HPV(子宮頸癌)のインチキを追求してきたが、
なるようにしかならないと諦観していた・・・。
だから、言わんこっちゃ無い・・・
ギラン・バレー症候群の発症は、
早くから指摘されていた・・・!

 

 接種開始が、2009年だから、その時から、既報してきたことだ。エイズウィルス、HIVウィルス、そして、HPV(子宮頸癌)ワクチン薬害訴訟は必至だろう。

Bn_report

 


 それを、厚労省は怖れたのだろう・・・。

 

 その他にも多々ある。製薬会社の利権に腐る厚労省のなれの果てだ。さらに、その深層には、世紀の猛毒である抗ガン剤詐欺が存在するが、それは、必ず、死ぬから訴訟には至らない訳である。

 

 知らなければ、殺される。あるいは、不本意な不具者に押しやられる。

 

 目覚めなければ、ダメである。

 

 ギラン・バレー症候群は、昔で言えば、小児麻痺だ。今、名前を変えて出ています、と言う訳である。ワクチンキャンペーンは、単なる、ワクチン詐欺であるから、ワクチンが効くというのは元来無いのである。

 

 ワクチンが効いて、撲滅したというのもウソである。

 

 そこで、名前を変えて出ています、と言うことが生ずる。厚化粧して、難病指定されて、さらに稼ぐのだ。難病という、新たな年増芸者が医業・薬業界を盛り立て居るというのが実情だ。それを厚労省という、本来、取り締まるべき役所が、利権圧力に押されて、後援していると図式が見て取れる。

 さらに、恐るべき見方が存在する。

【転載開始】内海 聡

247584_117525854997843_3632848_n

子宮頸がんワクチン(さとうながおより)
まあまあの意見だ♪

厚生労働省の専門家会議が、子宮頸がんワクチンを積極的に接種することを呼びかけるのを一時中止すべきだとの意見をまとめたと報道されました。この報道を受け、FBなどのソーシャルメディアでの啓蒙活動が国を動かした、なんて言っている人がいますが、僕に言わせればチャンチャラおかしい。

そもそも、日本で認可され使用されている、サーバリクスですが、世界中で副作用や死亡例が報告されている非常に危険なワクチンです。そして子宮頸がん予防効果が全くないことも分かっています。であるから、発売元のグラクソ・スミスクライン社はとっくに製造を止めています。諸外国で販売できなくなったサーバリクスの在庫処分場として日本を利用していたに過ぎません。ですから、この報道が意味するところは、グラクソ社のワクチンの在庫がほぼ片付いたよっていうことなんです。だからもう、引っ込めても良いと。

これは、かつての薬害エイズ問題の時と同じ構図です。欧米でエイズウイルスに汚染されていることが分かり、使用できなくなった非加熱製剤を日本で在庫処分し、片付いたところでようやく非加熱製剤の危険性を認め、しかし被害者に対する補償は製薬会社ではなくて日本国にさせるという構図。ワクチンだって、ワクチン被害者に対する保証は製薬会社でもそれを打った医者でもなく、国が補償するわけです。要するに、我々の税金が使われて、医者も製薬会社もボロ儲けってこと。

そういう仕組みを考えると、ワクチンの害を訴えること自体は大事だとは思うけど、もっと深いところまで考える必要があるんじゃないの?って思わずにはいられませんね。【転載終了】

 


 もうそれを終わりであろう。

 

 終わらすべき時を迎えている。

 

 大観するに、あちらこちらで詐欺の正体がバレ始めている・・・。ワクチン詐欺もその一つに過ぎない。シリア戦争詐欺も、サリン使用をシリア政府軍に罪を被せたが、既に破綻している。

 

 それでも懲りずに、あくまでもシリア政府軍の所為して、軍事介入の口実にしようとしているが、噴飯ものであることは容易に知れている。只、マスコミメディアが、真実を報じないだけである。

 

 

 

上の動画は男性も視聴して欲しい。
とゆーのは…、

製薬産業と医療産業と官僚が子宮頸癌という病気を作った!
ということが分かるからである。

「HPVは、感染しても、免疫機能や上皮細胞の
新陳代謝で自然にいなくなるんだよ」

「HPV感染者のうち約0.15%がゆっくり数年から
十数年かかってガンにすすみます」
こーゆーワケなので↑子宮頸癌など全く恐れる必要がない!
なのに「ワクチン接種しなくちゃ!」とセッセと病院にいくのは
ガンの恐怖!」が脳に刷り込まれている(=洗脳)からだ。

だいたい、「HPV」(ヒトパピローマウイルス)なんてゆーウイルスは、
イボをつくるウイルスの仲間で、体中どこにでもいる。
で、免疫力(マクロファージがウイルスを呑食する機能)があれば、発症
しない。

たまたま発症するのは↓こんな発生機序によってだ。
先ず、ウイルスが表皮細胞内への侵入に成功すると…、
ウイルスのDNAが細胞内で分裂し、次には2個のウイルスに
再構成される。これがウイルス増殖の仕組みだ。
細胞をもたないウイルスは、ヒトの細胞のなかに入り込んで
増殖する。(これがウイルスの最大の特徴だ。)

ちなみに…、
増殖したウイルスを細胞外に出さない!というクスリが、あの
悪名高き「タミフル」だ。

細胞のなかで増殖したウイルスとDNAの破片は「異物」なので、
細胞内のミトコンドリアは活性酸素をつくって「異物」を酸化させ
ようとする。
このとき、活性酸素が間違ってヒトのDNAのテロメアを酸化させ
てしまうと、その細胞はガン細胞になってしまうワケ。
「HPV」が巧妙なのは、この酸化作用で細胞そのものを角質化
させ、その角質化した細胞(イボ)内で延々と増殖を続ける機能。

ま、イボだろーが、ガンだろーが、たいていはマクロファージが
食ってしまったり、新陳代謝でハガレてしまったりしちゃうので、
大騒ぎすることはないのだ。
製薬産業と医療産業と官僚が大騒ぎするのは、利権とカネの
ためなのであって、国民の健康のためでは決してない! 鼠ー
こと!

以上、子宮頸ガンの発生機序、分かったでしょ?>お医者様
【転載終了】



a:1668 t:1 y:1

コメント


認証コード3332

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional