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麻 アサ/ヘンプに関する論争は大きい!!

麻 アサ/ヘンプに関する論争は大きい!!

大麻と言えば、マリファナと連想する人は多い・・・
麻と書けば、ケンプだし、
大麻と書けば、ヘンプと言う!!
大麻樹脂と来れば、ハッシシと呼ばれ、麻薬と誰もが思う・・・
兎角、大麻はややこしい・・・!

 

 大麻取締法と言うものがあって、誰がどういう目的で定めたのか、議論が大きい。

Northernlightsflowering

 


 又、

 

 マリファナと書けば、世を揺るがす麻薬のポピュラー版だ。解禁だ、いや、取り締まりが不可欠だ、との議論が沸く。そのどちらにも与するつもりはないが、これから、大麻に関する議論が盛んになるだろう。

Cannabinoidestructure

 


 大麻の薬理作用は、驚くべきものがある。このことは拙稿でも、かつて掲載した

 

 しかし、話題として『唇寒し』のテーマである。

 

 事実は、事実として、謙虚に取り上げる必要がある。そして、大麻が禁止されている根本的理由が明らかにされる時、見方は大きく変わるだろう。

 

 何でもそうであるが、『きちがいに刃物』という言葉があるが、刃物が危険なのではない。刃物を持つ人間の危険度が問題なのであろう。

 

 マリファナを礼賛するつもりは毛頭ないが、その昔、シャーマンは何かしらの薬理作用を持つ薬草を常用していたとある。厳然たる事実である。そして、そのシャーマンは世界から、姿を消した。その多くは、殺されたのである。

 

 今、世界を席巻している一部の既得利益大金融資本勢力が一掃されたとき、必ず、大麻が正当に見直される時が、訪れるであろう。普遍の有用資源として、見直される。

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 そして、その時は、抗ガン剤や、放射線や、切った張ったの治療が、未開の時代の治療法として、悪名だけが残るだろう。それにしても、毒を薬とし、薬を麻薬として排斥する本末転倒の時代は、もうすぐ終わりを告げるだろう。 

 

麻 アサ/ヘンプの生産制限は大企業既得利益を脅かすため #keizai #seiji


Cured: A Cannabis Story (A Film By David Triplett)


ユカリン
http://twtr.jp/user/yukatin1212/status/154571078944030721

その2・・年末に身内が心不全で亡くなった。担当医が言うには何年も循環器の担当をしているけど今年は昨年の5倍は心臓病で亡くなる人がいる。セシウムの事を聞くと「専門ではないからわからないけど・こんなに多いことは今までには確かにない。仲間ともそんな話をしている・・」と。
2012/01/04 23:33:11 webでツイート



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コメント

  • 六芒星

    イスラエルの国旗は六芒星。アメリカの紙幣に六芒星の暗号。大麻草はかごめ模様の六芒星。アメリカは今、大麻草を解禁してきている。かごめかごめの歌には、伊勢神宮の3種の神器を取りだし世界平和が来るとユダヤの言葉で解釈できる。(裏の3種の神器は塩、水、麻)イスラエルは今、戦争を始めている。正三角形(ポジティブ)と逆三角形(ネガティブ)が見事に重なり、円を描けば、全ての弱者は救われて報われて、偏見や差別や階級もなくなって、不公平や毒性もなくなって、過去は過去、もう投げ捨てられたものとして許し合う、そんな光の世が来る。いや、もうすでに来ている。



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