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ファラカ-ン 「犯罪国家アメリカは口を噤め」 !

カテゴリ:NWO

ファラカ-ン 「犯罪国家アメリカは口を噤め」 !

再び、ファラカーン(ファラカン)の真実の声を聞こう・・・!
アメリカの縮図は、日本である!
強大な軍備は持たないが、
メディア支配と洗脳社会は似ている。
洗脳社会は、何も共産主義全体主義国家だけの問題ではない。

 リビアは、彼の言説の通り、崩壊した。そして、それが今や、シリア、そしてイランに忍び寄る。

 極東では、同じ脅威が北朝鮮に忍び寄る。

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3月30日、北朝鮮は、韓国と「戦争状態」に突入するとの

特別声明を発表した。朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた。

写真は北朝鮮軍兵士。

19日撮影(2013年 ロイター/Lee Jae-Won)

 北朝鮮を利用して分断した極東アジアが、再び、北朝鮮を攻め入ることをもって、中国・ロシアと対峙することに目論んでいるかも知れない。

 とにかく、常に戦いの修羅場を演ずるのは、手繰り踊らされる現地兵士であり、現地住民なのだ。その手口は、何処とも同じだ。悪役を仕立て、正義ぶった陰謀多国籍軍だ。

 そのために、メディアを使った洗脳プロパガンダが先行する。

 金日成を仕立てのは、ソビエト共産党かも知れないが、その革命を支援したのはロスチャイルドであり、ロックフェラーだ。中共にも多くのCIA要員が徘徊していたと確認している。

 それが今や、38度線を挟んで対峙している。対峙する韓国は、FTAで彼らの餌食となって、大企業支配で、TPPの雛形国家の様相を呈してきている。中共は中国大企業幹部を擁する共産党貴族の天下である。

 そこには福祉も環境も劣悪な不平等社会が現出している。

 しばらくは蜜月の関係を模索しつつ、時あらば、富の国外流出を画策する革命前夜の様相だ。根こそぎ収奪精神で、極東争乱を画策しているのはよく分かる。

 尖閣騒擾も、日本を盾とし、しばらく争わせた上で、介入するつもりであろう。そして、共同管理の名の下に資源の収奪が目論まれている。それがなければ介入してくるはずがない。

 用心が必要である。

 中国の隆盛を容認しているはずがない。ましてや、日本の過分な領有や、資源の権益など容認するはずがないではないか。それが許されるなら、とっくの昔にメタンハイドレード開発は進展していたはずだ。

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 メタンハイドレードが、巷に姿を現したのは昭和の後期である。そのアメリカが、シェールガスなどと浮かれているが、その実態は疑わしい。間違いないのは、現在バブルの先物取引材料として利用されている疑いが捨てきれない。

 石油枯渇説もはなはだ怪しい

 メタンにしても、シェールにしても20世紀の遺物だ。有形物からのエネルギー創出はこれからはなくなる。原子力も含めて、単にエネルギー支配抗争の産物に過ぎないだろう。

 それが今も続いており、これからも続かそうと考える輩が、あちらこちらに紛争の種をまき、その刈り取りを現地政府や、現地住民に焚きつけている構図が、見え隠れする。


ファラカ-ン 「米国民よ、帝国主義の偽善を聞け」

ファラカ-ン 「犯罪国家アメリカは口を噤め」


ファラカン師 ラジオ収録のCM中にメディア・スタッフを説教 #media



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